【前回の記事を読む】夫婦間で最も大切なことは「共感」。しっかり共感ができれば離婚は激減するかも!?①共倒れを防げ! 「同情」せず「共感」する多くの場合、共感や同情、どちらもしないか、同情して一緒に落ち込むパターンになりがちです。従って、もしママが悲しい気持ちになった時、パパがやることは共感です。つまりママが悲しい気持ちなっていることは理解する。しかし、自分は悲しい気持ちにならず共倒れを防ぐこと。…
日記の記事一覧
タグ「日記」の中で、絞り込み検索が行なえます。
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
-
エッセイ『重版出来!人気作品ピックアップ』【第6回】パパコーチゆーき(浅黄 祐樹)
「たった一言を冒頭に入れること」を意識すると相手の印象は大きく変わる! 他人にお願いするときに気をつけるべきは、主語で…
-
小説『積善の家に余慶あり』【第4回】北月 啓一
路上に倒れた女性を助けた父親。5日後、妻とともにコロナでICUへ。真夜中、白装束の娘と息子は裸足で神社を100往復した
-
小説『積善の家に余慶あり』【第3回】北月 啓一
路上で倒れた女性を見つけたタクシー運転手。看病のため車に乗せて暖房をつけて10分間…ある音を聞いてゾッとした。
-
小説『積善の家に余慶あり』【第2回】北月 啓一
「レポート課題で精一杯。余裕がないよ」とこぼすと、「帰ったらご飯が出てきて、掃除や洗濯もされてるのに?」と畳みかけられた
-
小説『積善の家に余慶あり』【新連載】北月 啓一
この家にいたらダメ人間になる。両親は至って普通の小市民だった。〇〇をし、それを必ず日記に事細かに書くこと以外は…
-
エッセイ『祝新年!特別ピックアップ連載[2026年]』【第6回】菊池 亮
余命を意識した60代のひとり旅。マルタでの年越し宴会、若者との初日の出ランで充実した日々
-
エッセイ『祝新年!特別ピックアップ連載[2026年]』【第5回】菊池 亮
よたよたと支え合って散歩する老夫婦。歩くのも辛そうだが、幸せだなと思う。自分はもうそういう幸せは得られない。
-
エッセイ『青天の霹靂』【最終回】橋本 由美
「従えないのであれば、退職を勧める」送られてきたのは"退職届用紙"だった。あんなに貢献してきたのに…
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【最終回】菊池 亮
【60代のひとり旅】帰国が迫るマルタ生活の終盤――孤独だったはずの語学留学がいつの間にか変わっていた
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第23回】菊池 亮
【60代のひとり旅】観光ランで辿るバレッタの街と、夜空に響くギターの音――ウクライナ青年との心温まるひととき
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第22回】菊池 亮
【60代のひとり旅】日本人学生の授業妨害に喝! 教師としての思いと、音楽でつながる英語学習
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第21回】菊池 亮
【60代のひとり旅】新年の授業がスタート! 午後のフリートーキングで奮闘しながら異文化と英語に深くふれたマルタの日々
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第20回】菊池 亮
【60代のひとり旅】マルタ生活2ヶ月で気づいた日本との違い! カフェ文化と交通事情、床屋体験に見る地中海の日常
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第19回】菊池 亮
【60代のひとり旅】マルタで迎える年越しと初日の出ラン!――余命を意識した旅の中で見えた世界とは
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第18回】菊池 亮
【60代のひとり旅】日本はあと50分で年越し。2ヶ月の時が過ぎ、マルタで新年を迎えることに
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第17回】菊池 亮
【60代のひとり旅】フェイスブックを活用して一人ランニング、ローマの街での挑戦と観光スポット巡り
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第16回】菊池 亮
【60代のひとり旅】トルコ人との感動的な別れ、ルームメイトの衝撃の行動とマルタの交通事情とは?
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第15回】菊池 亮
【60代のひとり旅】マルタ語学学校で新たな挑戦! 異国の仲間と切実な動機で学ぶ英語の道
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第14回】菊池 亮
【60代のひとり旅】マルタでできた日本人の友人と元首都Mdinaへ。英語力アップと感動の景色を満喫!
-
エッセイ『62歳、旅に出る!』【第13回】菊池 亮
【60代のひとり旅】騒がしい旧寮から静かな新生活へ! マルタで迎えた新たなスタート、ところが…