【前回の記事を読む】昼休みにエクセルを開き、ムカついたことを打ち込んでいた。「ぶちまけ記録ファイル」には、5W1Hも記録していて…29歳で第一子、32歳で第二子を出産。育児休業はそれぞれ約1年いただいた。「仕事のブランクをできるだけ小さくするよう、出産休暇の8週間後にすぐに復帰!」という考えもあるけれど、諸先輩や会社の努力によりできたせっかくの制度は使わないともったいない、と思ったことに加え、自…
女性の記事一覧
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ビジネス『働き続けるための新・10か条』【第5回】小林 明子
認可保育園を諦め、近所の園を見学して愕然。家族経営のその園では、保育士がタバコを吸いながら保育を…
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小説『彼女の真実』【第6回】つけまつげ
グループLINEに届いた“お食事会”の通知…指定の店にタレントやモデル、女子大生、OLが…VIPの男たちは女たちを順に見定めていて…
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小説『プリマドンナ・デル・モンド』【第11回】稲邊 富実代
優勝候補ほど命を落とす恐ろしい試合――婚約者の出場を知った彼女は母の前で泣き崩れ……
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エッセイ『ひとりで生きてゆけるかな』【第8回】牧田 恵
入院中の夫がプリンを欲しがるので、禁止されていたけど、食べさせてしまった。2週間後、夫は逝ってしまい…
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ビジネス『働き続けるための新・10か条』【第4回】小林 明子
昼休みにエクセルを開き、ムカついたことを打ち込んでいた。「ぶちまけ記録ファイル」には、5W1Hも記録していて…
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小説『彼女の真実』【第5回】つけまつげ
その夜も彼女は見つからない……渋谷の雑踏で、彼だけが気づいた“小さな異変”とは――?
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小説『プリマドンナ・デル・モンド』【第10回】稲邊 富実代
スパゲッティ、ジェラート、ピッツァ…妹を置き去りにして、祭りを満喫した。しかし妹の体調は……
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エッセイ『ひとりで生きてゆけるかな』【第7回】牧田 恵
裏千家で知った茶道の魅力と大きなデメリット。お湯をひしゃくから落とす音も聞こえてくるような有意義な時間だが……
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ビジネス『働き続けるための新・10か条』【第3回】小林 明子
あえてブラックになることも必要!? 「仕事のストレスは声をたてて追い払え!」ほか働き続けるための10か条をご紹介
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小説『彼女の真実』【第4回】つけまつげ
何度連絡をしても、彼女から返信は無い…SNSの最終ログインは数時間前——少なくともそれまで彼女は生きていた。
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小説『プリマドンナ・デル・モンド』【第9回】稲邊 富実代
「婚約者には会わせない」。うなだれ、部屋に籠った彼女は人知れず涙を流し…翌朝、夜も明けないうちに——
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エッセイ『ひとりで生きてゆけるかな』【第6回】牧田 恵
会社でスーツばかり着る女性社員…「とても綺麗なのに、もったいない」と理由を聞いてみたら…
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ビジネス『働き続けるための新・10か条』【第2回】小林 明子
「不適切にもほどがあった」34年前…特に問題にならなかった性別による差別、パワハラ、セクハラ、マタハラなど…
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小説『彼女の真実』【第3回】つけまつげ
嫌な予感がする…地下アイドルの彼女からの着信に折り返すも応答なし…いつも携帯を手放さないはずなのに何故?
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小説『プリマドンナ・デル・モンド』【第8回】稲邊 富実代
「本当に死んでしまうわ」何日も図書館に来ない彼を待ち続けた結果、熱を出してしまい……
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エッセイ『ひとりで生きてゆけるかな』【第5回】牧田 恵
朝の通勤電車で、知らない人がピタッ!! さらに、手が下の方へ——電車がゆれる中をこれでもかと…
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ビジネス『働き続けるための新・10か条』【新連載】小林 明子
「異動方針について、説明します」女性と男性どちらの声でイメージされる? 40年前なら男性、2025年なら女性?
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小説『彼女の真実』【第2回】つけまつげ
「物足りなくなったらあたしに連絡してね」ギャラ飲みとパパ活アプリで笑う港区女子の“本音”とは――?
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小説『プリマドンナ・デル・モンド』【第7回】稲邊 富実代
『本当に彼だったの?』――野外劇場で出会った“お忍びの男”が私にだけ冷たかった本当の理由は……
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エッセイ『ひとりで生きてゆけるかな』【第4回】牧田 恵
2008年、秋葉原で起こった悲劇。私がまず思ったことは、"加害者の気持ちが手に取るようにわかる"だった。