【前回の記事を読む】情報過多の現代にこそ求道(ぐどう)が必要! 時代に翻弄されない自己を実現するためには…では、我々は何故「求道」に駆り立てられるのかを考えてみましょう。人によっては「俺は、求道なんて関心ない」という方も確かにおられます。しかしそんな方も「俺は何のために生きているのだ」とか「そもそも人間とは何なのだ?」とか「私はどう生きたら一番いいのだろうか?」といった本質的な問題意識すなわち疑…
自己啓発の記事一覧
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エッセイ『求道 日本的生き方の実践』【第2回】井上 敬康
「自分は何者か?」「どう生きるべきか?」と疑問をもつ生物は人間だけ。哲学や仏性とも言える内なる声…「求道心」
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エッセイ『人生の衝撃展開ピックアップ』【新連載】天乃 神龕
「おとーさん!!」救急室からストレッチャーで運び出される夫に叫ぶ息子たち。変わり果てた父親を目の前にして…
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人生論『卵は食べ物ですか』【第8回】靳 忠效
人生は「川」、運命は「ボート」——進む道を選択したら、後戻りはできない…。あなたが「人生の本流」を見つけるためには。
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実用『理科的文科人のすすめ』【第5回】影山 光太郎
社会主義の失敗…旧ソビエト連邦等で発展した「公平」を目指す“システム”には欠陥があった。それは、上に立つ者の権力が——
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人生論『心の世界』【第5回】岩村 和道
「もう、殺すしかない」。彼女と出会ったことで、肉体と精神は蝕まれていった。殺しを決意したその晩——
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実用『顔晴れる人になるために』【第5回】石原 義光
【面接で最強になる方法】自己アピールは共感を呼ぶ「N字の法則」で話し、最後は意義目的でまとめる。例えば…
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人生論『心に幸せの光が放たれるとき』【第2回】悦喜 誉
私は「三高」ならぬ「三低」だ――努力もしないくせにプライドだけは高く、周りの目を気にして生きていた
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エッセイ『バックトゥ生物』【第7回】宮本 毅
現代社会は「情報化」により「知ること」が容易となった。一方で、“とある感情”を増幅させてしまい…
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第4回】森 享子
どの家庭にも存在する? 普通の家庭内で起こりうる「親も子どもも気づかない虐待」とは…
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エッセイ『求道 日本的生き方の実践』【新連載】井上 敬康
情報過多の現代にこそ求道(ぐどう)が必要! 時代に翻弄されない自己を実現するためには…
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人生論『卵は食べ物ですか』【第7回】靳 忠效
頭のいい人ほど会話が伝わらない!——話があちこちに飛び、聞いている人を混乱させてしまう。特に頭のいい人は話すときに…
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実用『理科的文科人のすすめ』【第4回】影山 光太郎
四大公害訴訟(水俣病、イタイイタイ病、新潟水俣病、四日市ゼンソク)の生じた時代。技術に対して批判的な目が向けられたが…
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人生論『心の世界』【第4回】岩村 和道
心が傷つくのは優劣を気にしすぎているから!? 対人関係の不安や緊張を解消するために必要なこととは?
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実用『顔晴れる人になるために』【第4回】石原 義光
壇上に一人一人上げて「経営理念」を唱和させる会社…振り返ってみると、“最強”のビジネススキルである○○力を体得していた。
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人生論『心に幸せの光が放たれるとき』【新連載】悦喜 誉
毎年約1万3000人が休職する教育現場。教職員と生徒に“幸せに生きてほしい”と願った教頭の言葉
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エッセイ『バックトゥ生物』【第6回】宮本 毅
150人を超えたら“洗脳”が必要になる? 人間が巨大集団を維持できる驚くべき仕組みが、私たちを支配している。
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第3回】森 享子
「おつかいに行ったら褒められた」「絵を描いたら褒められた」…幼い頃のポジティブな記憶が、価値観を大きく変えることになる。
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人生論『卵は食べ物ですか』【第6回】靳 忠效
ダブルスタンダードは日本だけ?…東京は左側、大阪は右側。日本人独特の“片側にきちんと並ぶ”乗り方とは。
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実用『理科的文科人のすすめ』【第3回】影山 光太郎
世界一流の研究を学び、実業界での挑戦へ——大阪大学での研究から旭硝子株式会社での製造現場で経験したこと
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人生論『心の世界』【第3回】岩村 和道
加害者と被害者は〝実は〟心の奥底にもっている同じ思いのエネルギーが引き合っている?!