【前回の記事を読む】異国の地、どうなることやら……成田を発つ前から胸騒ぎ、フィジー旅はまさかの幕開けに僕が帰ってやる事は、何より、自分への勉強をもっともっと、であ~る。「英語力、地理力、忍耐力を学んで、学んで、学びまくろう」って思います。日本から遠く離れて海外で生活をしている皆様、全ての方々を、僕はリスペクトいたします。お疲れ様です。初の海外旅5日間を終えようとしているけど、自分のこれからの余暇…
旅行記の記事一覧
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エッセイ『コミュニケーションおばけ海を渡る』【第3回】林田 慎吾
ひとり、フィジーの村へ。村長宅を伺うと…息子さんとその妻が玄関で何か話していた。僕の事?と思ったが、フィジー語で分からず…
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エッセイ『道を探して』【第2回】曽我 秀基
北米・南米の両大陸をバイクひとつで一周することに…出国手続き中、手が震えて文字が書けなくなった。書類が死亡宣告書に見えて…
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【第7回】本間 照雄
車なら2時間弱で行ける道を、歩きで3日がかり……次の札所まで80キロ、雨の遍路道へ
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エッセイ『1970年代のある青春』【第5回】柳田 寛
日の丸シールを貼ったバックパックを持つ私…現地の女性と待ち合わせたはずが、「アジア人」差別のような視線を浴びせられて……
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エッセイ『愉しい旅を! Enjoy Your Flight! 〜ハルの世界漫遊記〜』【第8回】武内 晴義
7年近く文通した彼女と初めての映画へ…しかし手紙では優しかった彼女は、僕の目の前でボーイフレンドと濃厚なキスを何度も見せつけてきて…
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エッセイ『胡蝶夢号の旅』【第6回】平野 俊夫
「そこで引き返しなさい」とおやじさんが言ってくれてたのに…無謀にも、鋸岳に向かった。4時間歩いても小屋が見当たらず…
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エッセイ『読者投稿企画』【第3回】GLO編集部
「山頂じゃないから大丈夫だろう」下調べもせず“富士山八合目”の山小屋アルバイトへ向かったら…ある女性が綴る【ひと夏の体験談】
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エッセイ『コミュニケーションおばけ海を渡る』【第2回】林田 慎吾
異国の地、どうなることやら……成田を発つ前から胸騒ぎ、フィジー旅はまさかの幕開けに
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エッセイ『道を探して』【新連載】曽我 秀基
内申書をこっそり開けると、担任は僕の性格を「幼稚」と書いていた。その後大学受験は全落ち…父には「廃人みたいな生活だ」と呆れられ……
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【第6回】本間 照雄
大浜海岸ではかつて、述べ100回以上もウミガメの上陸が確認されていたが、1990年代から激減し、2020年には…
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エッセイ『1970年代のある青春』【第4回】柳田 寛
牛乳が飲みたくて店へ入ったが、文字が読めない。それらしきものを買ってみると牛乳ではなく、今では一般的なあの飲料だった
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エッセイ『愉しい旅を! Enjoy Your Flight! 〜ハルの世界漫遊記〜』【第7回】武内 晴義
大人しそうな文通相手の女性に会いに行くと…時速110キロでぶっ飛ばされた。しかも野生動物の亡骸だらけの道を走り始め…
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エッセイ『胡蝶夢号の旅』【第5回】平野 俊夫
初めての車中泊!何でも経験しないと分からない、とは思っていたが…駐車場に入ると既に1台が停車していた。なんと彼らは…
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エッセイ『コミュニケーションおばけ海を渡る』【新連載】林田 慎吾
「飯食う時くらい、ワイワイ話せよ。」親は子の表情を見て、弱さもさらけ出し、子は仕事や家事をする親に感謝すべき
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【第5回】本間 照雄
【四国お遍路】恩山寺は災厄悪疫から住民を救う女人禁制の道場だった。しかし弘法大師は修行中、禁を犯し女人を招き入れた
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エッセイ『1970年代のある青春』【第3回】柳田 寛
「日本の話をお聞きしたいのですが」と突然日本語で話しかけられたが、丁重にお断りした。何故なら…
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エッセイ『愉しい旅を! Enjoy Your Flight! 〜ハルの世界漫遊記〜』【第6回】武内 晴義
「日本人なら漢字書けるだろ」と白い紙と筆を渡され、自分の名前を書いた。日本人や中国人に見せないでほしい。
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エッセイ『胡蝶夢号の旅』【第4回】平野 俊夫
「その瞬間を生き抜く」という荘子の考え方と「目の前の山を登りきる」山登りには通ずるものがある!?
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小説『ジパングを探して!』【最終回】大和田 廣樹
中国で命を落とした父は、事故の直前まで何かを調べていた…それは、日本にまつわるある調査で…
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【第4回】本間 照雄
【四国お遍路】「気持ちの維持」が難しい“焼山寺のあと”——多くは、志半ばで帰路につき「挫折」と表現されるが…