あなたの体験談、聞かせてください!

ゴールドライフオンラインでは、読者の皆さまから人生のさまざまな場面を綴ったエピソードを募集します。

 

ゴールドライフオンラインは、「市井(しせい)の人々が主役のWEBメディア」です。
これまで、一人ひとりの人生の物語に光をあて、数千を超える作品を世に送り出してきました。

1億2000万の人生には、それぞれに「輝くLIFE」があり、その多くがまだ語られることなく、日常の中に埋もれています。
AIには決して生み出せない、生身の人間が紡ぐリアルな言葉だからこそ、読者の心を揺さぶる力があると私たちは確信しています。

「人に語るほどのドラマはない」と思われる方こそ、ぜひ筆を執ってみてください。
書きはじめるのに、遅すぎるということも、早すぎるということもありません。

ささやかな記憶のかけらにこそ、読む人の心を動かす力が宿っています。

※この企画にお寄せいただいた体験談は、ゴールドライフオンラインにて記事として掲載させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

こんな体験をお寄せください

〈闘病の記録〉

ご自身やご家族の病との闘い、入退院を繰り返した日々、医師や看護師との忘れられないやりとり、大切な人を見送った日のこと。

【実際の体験談】
「痛い、痛い」病室のベッドの上で皮膚を切開し、真水で洗浄!?スキルス胃がんから生還した男性が綴る【闘病体験】

〈介護、看取りの経験〉

親の介護、配偶者の介護、認知症の家族と過ごした時間。きれいごとでは語れない疲労や葛藤、そのなかでふと訪れた優しい瞬間。

【実際の体験談】
『また来るからね』私を覚えていないはずなのに…母はチューブに繋がれた手を上げた。19年介護をした娘の【看取り体験談】

〈自分史・半生記〉

生まれ育った故郷の風景、戦中戦後の記憶、就職・転職・独立の道のり、定年退職後に見つけた新しい人生。

【実際の体験談】
おばあちゃんちで従姉妹が食べてた「肝油ドロップ」。グミみたいに甘くて美味しくて…野菜ギライの私は「これでいいじゃん」【幼少期の思い出】

「まさにピカッと光って、ドンだった」 運ばれてくる怪我人に水を持っていったが「すぐに死んでしまいよるけえ」と…【戦争体験談】

父からは何にも連絡はない。母は涙を拭い、「きっと死んだかもしれんね」…原爆が落ちて5日も過ぎていた【戦争体験談】

〈家族との思い出〉

両親のこと、伴侶との出会いと暮らし、子育ての悲喜こもごも、孫との時間。家族だけが知るかけがえのないエピソード。

〈忘れられないあの出来事〉

人生を変えた一冊の本、一人の恩人、一つの選択。壮大、あるいは過酷な旅の記録。胸に秘めてきた恋、別れ、後悔と感謝。

【実際の体験談】
「山頂じゃないから大丈夫だろう」下調べもせず“富士山八合目”の山小屋アルバイトへ向かったら…ある女性が綴る【ひと夏の体験談】

そのほか、「伝えたい」「書きたい」と思ったエピソードなら何でも構いません。

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