【前回の記事を読む】突然の交通事故で意識不明の重体。目覚めると以前の面影が無いほど変わり果てた姿で…家で動物を飼ったのは、ポンが初めてでした。なんで猫の名前を「ポン」にしたかというと、タヌキみたいな色だったからです。猫じゃらしで遊んでみたり抱っこしたり、一緒に寝てみたりと可愛がっていましたが、12年経った時、老衰で死んでしまいました……。動物が好きだったこともあり、学校の委員会では飼育委員になり…
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エッセイ『Re:start[人気連載ピックアップ]』【第2回】森 亜美
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絵本・漫画『宇宙人のあずかりボランティア』【第2回】工藤 優華
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歴史・地理『聖なる国 日本』【第2回】ジェロニモ
子宮には「宮」という字が使われているのは、聖なる存在=子どもという貴重な存在を宿す大切な「宮」だからだ
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エッセイ『明日も一緒よ、クッキー』【第18回】谷口 晶
2012年5月21日、金環日食を撮影しようと思ったらカメラとのアダプターが見あたらず仕方なく手持ちのままシャッターを……
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小説『不倫の何がいけないの?[人気連載ピックアップ]』【第24回】安本丹
生き甲斐にしていたデートも、今や惰性でしかなかった。ただの外食すら、金が掛かると険悪になった
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絵本・漫画『アボリジナル・アート はじまりの物語』【第2回】髙松 真理子
【絵本】「アボリジナル・アート はじまりの物語」若き美術教師と先住民の人々が生んだ奇跡…70年代豪州の感動の実話
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ビジネス『新時代のリーダーに必要な12のチカラ』【第2回】深澤 哲洋
兄と弟は勉強が得意な秀才タイプ。一方、僕は勉強があまり得意ではなかったが体は兄弟で一番大きく、スポーツ、美術、音楽が得意
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ビジネス『これからの「優秀」って、なんだろう?』【第7回】中村 隆紀
現場が若手に、パターンに嵌った仕事ばかりさせたり、個人が自分で先へ学ぼうとしなかったら、本物のプロフェッショナルは――
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実用『腰痛世界の歩き方』【第15回】高橋 弦
脳幹と視床下部は《会社》組織における《総務、財務、危機管理部》のような存在で体を維持管理していくためには極めて重要な部門
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エッセイ『心理カウンセラー・美穂さんののんびり井戸端会議』【第2回】砂押 美穂
思春期に「一対一」で、思いの丈を語り合った親友は、今それぞれに違った価値観を持ちながらもお互いを認め合える大切な存在
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エッセイ『スキルス胃がんからの生還 あなたならどのように闘いますか』【第2回】星野 裕作
「尋常じゃないから救急車を呼びましょう」帰宅後、胃の激痛に耐えられず妻に病院に連れて行ってくれと頼んだが、彼女は――
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小説『29歳、右折の週』【第10回】言田 みさこ
本当に彼を愛しているのか?――百パーセント疑っている、冷ややかな響きのする問いかけに弁解しようとするが…
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エッセイ『多発性硬化症の妻が教えてくれたこと』【第2回】矢澤 淳良
終戦直前の昭和20年5月、父親の転勤により私たちは日本に帰国した。東京へ向かう途中で空襲を目撃し――
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小説『なでしこの記憶』【第12回】坪井 聖
急に興奮した面持ちで僕の顔に接近する彼女に、不覚にもドキッとしてしまった。「人気者の君は、周りが放っておかないと思うけど」
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エッセイ『62歳、旅に出る!』【第11回】菊池 亮
【60代のひとり旅】マルタで達成感を味わった瞬間! 宿題提出と"Very good"で感じた語学学校の成長
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エッセイ『Re:start[人気連載ピックアップ]』【新連載】森 亜美
突然の交通事故で意識不明の重体。目覚めると以前の面影が無いほど変わり果てた姿で…
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実用『効率よく資格が取れる「必勝勉強法」』【第2回】宮下 悟
「一点の違いで、先に進めるか、改めて一年勉強し直すかの分かれ道がある」
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ビジネス『こんなボクでも40年間経営できました』【第2回】西村 晃
ニッチな隙間産業から巨大な鉱脈となった中古二輪の総合サービス業 ゼロから市場を作り出した男が持つ信念とは―
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エッセイ『明日も一緒よ、クッキー』【第17回】谷口 晶
クッキーの足が真っ黒! 犬が教えてくれた日本人の靴を脱ぐ習慣の本音とは
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小説『不倫の何がいけないの?[人気連載ピックアップ]』【第23回】安本丹
一度しか着ないドレスに百万円。「一生に一度なんだから」と費用を惜しまなかった自分の結婚式。終わってみれば、無駄遣いだった