【前回の記事を読む】「衝撃と悲哀と言い知れぬ戦慄」複雑な思いに駆られた旧「登戸研究所」での一句湘南江ノ島で、藤沢市主催の宝探しのイベント「エノシマトレジャー」があり、我々でも楽しめそうだからと元気な知り合いに誘われて出かけてみた。市が用意した地図を頼りに島中に隠されたヒントを探し、それを手掛かりに解答の言葉を見つけ提出すると小さな景品をもらえるという趣向だった。江ノ島を久しぶりに訪ねたかったのは…
日本文化の記事一覧
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エッセイ『句碑と遊ぶ』【第5回】松下 与志子
「むかーし、うつくしーい娘っこがいたっす」遠野物語の舞台、岩手県遠野市に出かける
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エッセイ『句碑と遊ぶ』【第4回】松下 与志子
「ごん、お前だったのか」愛と悲哀とを幼い心に刻み込んだ『ごんぎつね』作者の一句
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エッセイ『句碑と遊ぶ』【第3回】松下 与志子
「衝撃と悲哀と言い知れぬ戦慄」複雑な思いに駆られた旧「登戸研究所」での一句
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エッセイ『句碑と遊ぶ』【第2回】松下 与志子
「五七五の短い詩型を二千年以上も前から使って」他の国には無い、日本人の誇るべき「俳句」文化
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エッセイ『句碑と遊ぶ』【新連載】松下 与志子
松尾芭蕉との意外な縁?三角おむすびの発祥の地は川崎だった!
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【最終回】佐々木 明廣
「魚の事ならば誰にも負けない」私が驚いた、居酒屋の品書きとは
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第12回】佐々木 明廣
「居酒屋で世界の情勢を知る」ことになったマレーシアからのお客様
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第11回】佐々木 明廣
すずらん通りの名物居酒屋!おかみが昔ながらの流儀にこだわるワケ
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第10回】佐々木 明廣
「参ったか」マンボウは旨くない!しかし翌日食べたものは…
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第9回】佐々木 明廣
三軒茶屋で見つけた居酒屋…常連客と繰り広げた席取合戦
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第8回】佐々木 明廣
ソ連軍の捕虜となる日本人が多いなか…生き延びることができた「意外な人々」の助け
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第7回】佐々木 明廣
縁遠いと思っていたが…大分で果たした「奇跡の出会いの連続」
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第6回】佐々木 明廣
広島へ転勤…で出会えた「居酒屋」「バー」「クラブ」の凄さ
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第5回】佐々木 明廣
商社で「同じ日本人なのに相手の言葉が分からない恐怖」を味わったワケ
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評論『オールガイド 日本人と死生観』【第8回】新妻 健
出家が難しい環境下、「厭離穢土」を求めた江戸時代の女性たち
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第4回】佐々木 明廣
ニセコが異国に?中国や欧米の外国人に土地を買われている現在
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第3回】佐々木 明廣
厳冬のニセコへ…主峰から大地に「言い知れぬ畏れを抱いた」
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評論『オールガイド 日本人と死生観』【第7回】新妻 健
「死の恐怖?」新聞の余白に記された父の文字
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評論『オールガイド 日本人と死生観』【第6回】新妻 健
火葬に対する抵抗のなさは浄土教に由来?日本人の葬儀作法の意外な歴史
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エッセイ『 居酒屋 千夜一夜物語』【第2回】佐々木 明廣
家族全員が「森繁久彌さんのファン」になった凄い理由