【前回の記事を読む】立派な石垣が連なる風情豊かな旧道。そこは安土城の石垣を積んだ石積のプロ集団・穴太衆の古里今日は友人で小野駅近くに住む知人のIさんに同行してもらう事にした。小野駅で無事待ち合わせ、Iさんの近所を案内してもらい、次に小野妹子の墓にのぼった。周辺は大規模な住宅開発が行われ新しい家が建ち並んでいる。小野駅はJR湖西線の駅だが、この団地は関西私鉄の京阪電車が開発した。それも20~30 …
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エッセイ『テクテク琵琶湖渚を一周してみたら』【第7回】原田 道雄
JR湖西線・小野駅から出発、1.8万歩の散歩コースへ。小野妹子の墓をのぼり、和邇の街へ歩くが人っ子一人おらず…
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エッセイ『Northern Colors Ⅱ』【第5回】華 優
北海道・知床斜里駅前の駐車場は無料。駅前なのに? 私は時刻表を見て、その理由に納得した
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【第5回】本間 照雄
【四国お遍路】恩山寺は災厄悪疫から住民を救う女人禁制の道場だった。しかし弘法大師は修行中、禁を犯し女人を招き入れた
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エッセイ『テクテク琵琶湖渚を一周してみたら』【第6回】原田 道雄
立派な石垣が連なる風情豊かな旧道。そこは安土城の石垣を積んだ石積のプロ集団・穴太衆の古里
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エッセイ『Northern Colors Ⅱ』【第4回】華 優
【北海道・知床峠】偶然見つけた2匹のエゾシカ——2匹とも立派な角を持った雄だった。大抵は雄1頭が集団をつくり行動するが…
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【第4回】本間 照雄
【四国お遍路】「気持ちの維持」が難しい“焼山寺のあと”——多くは、志半ばで帰路につき「挫折」と表現されるが…
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エッセイ『テクテク琵琶湖渚を一周してみたら』【第5回】原田 道雄
近江神宮の石段を登って行くと、日本で初めて設置された水時計の復元模型が!天智天皇の歴史を感じる琵琶湖巡り
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エッセイ『Northern Colors Ⅱ』【第3回】華 優
お尻の白い毛が愛らしい動物が、森の中から私を見つめていた。一瞬びっくりしたが、大急ぎでカメラを向け…
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【第3回】本間 照雄
【四国お遍路2~3日目】焼山寺本堂前に立った時の感動!急峻な上りと下りを繰り返す険しい遍路道
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エッセイ『テクテク琵琶湖渚を一周してみたら』【第4回】原田 道雄
かつて魚が群れた湖で、今は静寂だけが残る――歩いて見えた琵琶湖の「今」と「昔」
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エッセイ『Northern Colors Ⅱ』【第2回】華 優
北海道道950号線を戻っていくと、道路をスタスタ歩くキタキツネを見つけた。車を止めてカメラを向けたところ…
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【第2回】本間 照雄
【四国お遍路1日目】やっぱり迷子! でも“おせったい”で救われて無事に歩き出せた
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エッセイ『テクテク琵琶湖渚を一周してみたら』【第3回】原田 道雄
昭和31年春、母校が甲子園に出場――私は応援団の太鼓を任され全力で叩き続けた
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エッセイ『Northern Colors Ⅱ』【新連載】華 優
コロナ禍を越えて再び道東へ――成長した角を誇るエゾシカに出会う旅が始まった
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エッセイ『楽ではない お金もかかる 大変なだけ それなのになぜ行った!?』【新連載】本間 照雄
【四国お遍路巡礼】退職後に挑んだ1300キロ。ガイドブックでは語れない、人生を見つめ直す旅の記録
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エッセイ『テクテク琵琶湖渚を一周してみたら』【第2回】原田 道雄
ある夏の日、大事な放送があると知らされ、父にラジオの前に座らされた。暑い日の正午だった...
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エッセイ『テクテク琵琶湖渚を一周してみたら』【新連載】原田 道雄
心臓病&脳梗塞 経験あり85歳「琵琶湖一周は約240キロ。歩いてまわってみよう!」毎日コツコツ、その計画やいかに?
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エッセイ『GWピックアップ』【第2回】花房 啓子
新緑がきれいな時候なので、玉野市の深山公園をめざしました。
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エッセイ『続・夫と歩いた日本すみずみ』【最終回】花房 啓子
「日生へ行こう」珍しく明確な目的地を言う夫。「五味の市」は豊富な種類の魚介類でいっぱい!
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エッセイ『続・夫と歩いた日本すみずみ』【第14回】花房 啓子
トンネルを抜けてくると見える温泉街。入浴料金はたったの300円。ところが桶のみが置かれた洗い場には夫の叫び声が聞こえてくる。