【前回の記事を読む】ネズミ捕獲作戦…「あっけにとられた」食パンの状態とは!?実施例2 松山市内の大きな雑居ビルクマネズミはとにかく足元が不安定になることを嫌う。ほんの少しのふらつきの変化でも気付き、中に入らなくなる。パンを食べることの誘惑より、危険であると認識する方が勝つのだ。一旦、危険であると認識されると、仕掛けをふらつきのない状態に戻しても、一週間ほど入らない状態が続いた。何故だろう? すぐ…
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