健康・暮らし・子育て 実用 医学 糖質 肥満 糖質制限 肥満外来 健康 2025.09.14 健康のための糖質50〜65%摂取にはエビデンスがない?!約20年間で3630例の「肥満外来」を行ってきた整形外科医の栄養学 「糖質制限・肥満外来」の不都合な真実 【第1回】 中村 巧 健康になりたければ、糖質をやめ、2食にしなさい。 カロリーより糖質を疑いなさい。 この記事の連載一覧 次回の記事へ 最新 20年間・3630例の肥満外来(2食/日・カロリー常識範囲内)を行ってきた著者が、現代栄養学の矛盾に切りこむ!!根拠なき糖質基準に一石を投じる実践的食事・運動理論書。※本記事は、中村巧氏の書籍『「糖質制限・肥満外来」の不都合な真実』(幻冬舎ルネッサンス)より、一部抜粋・編集したものです。 写真を拡大 人類は糖質をどれほど摂取してきたか???(中村巧原図) 糖質制限と体質の関係(中村巧原図)
実用 『ナンパの科学』 【第3回】 Waka 「何故あんなに美人な彼女と付き合ってるんだろう?」そんな男性達に見られる、ある共通点とは… 【前回の記事を読む】50代男性が若い超美女にナンパしたかと思うと、その美女は楽しそうに笑っていて、やがて2人で…ナンパにおいては、この“感情を揺らす”ということが重要なのですが、それは大げさに笑わせたり、派手な演出をすることではありません。女性の心理に寄り添い、その内側にある「本能」や「感情」にアクセスするということです。そうしたアプローチができれば、見た目や年齢に関係なく、ナンパは成功します。…
小説 『愛しき女性たちへ[注目連載ピックアップ]』 【第11回】 白金 かおる 浮気するつもりはなかったのに…10年以上営みが無かった身体が、男に好かれ大切に扱われる心地良さを思い出し… 【前回の記事を読む】気が付くと既婚者の女性と2人きりで飲んでいた。記憶はないが、そのままホテルに行ったらしく…男の方が優秀で尊重されるべきだなどという思想は新石器時代、農耕文明の発展とともに生まれたもので、大きな道具を使って土を耕し重い作物を収穫するには男の腕力が重宝されたからだという説がある。それ以前の時代も、他の集団との紛争や肉食獣と戦いながら獣を狩って洞窟まで持ち帰るには力強さが必要だった…