【前回の記事を読む】白だし、塩、ところてん…マニアが語るおいしさや食べ方がここにウチの旦那の仕事の関係で、大阪府枚方(ひらかた)市に住んでいた時、京都が近いので京阪電車に乗って、よく遊びに行った。お決まりのコースは、四条で降りて「いづもや」で鰻を食べ、錦町市場の「ぢんとら」でスハマ団子を買い、四条大橋の袂に在(あ)った駄菓子屋で白花豆の甘納豆と海老満月を買って帰るというものだった。駄菓子といえど…
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エッセイ『金魚』【第6回】深山 れいこ
本物の桜海老を使っている「海老満月」を見たことがあるか?
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エッセイ『金魚』【第5回】深山 れいこ
白だし、塩、ところてん…マニアが語るおいしさや食べ方がここに
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エッセイ『金魚』【第4回】深山 れいこ
ヘビーユーザーが語る、大分県の知られざるカボス事情
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エッセイ『金魚』【第3回】深山 れいこ
値段高騰で「鰻」にありつけない若者たち…危ぶまれる日本の食文化
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エッセイ『金魚』【第2回】深山 れいこ
日本で「カエルの肉」は定着しなかったが…食用ガエル大繁殖のワケ
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小説『20歳、奄美の夏物語』【最終回】織田 はじめ
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エッセイ『金魚』【新連載】深山 れいこ
犬か猫なら「猫を飼いたい妻」に夫が浴びせかけた痛烈なひと言
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小説『20歳、奄美の夏物語』【第6回】織田 はじめ
不美人を意味する“ばしゃ山”へ…綺麗な彼女を連れてきた理由
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小説『20歳、奄美の夏物語』【第5回】織田 はじめ
「もう一度、彼女と行きたい」神秘的な“奄美の森”での思い出
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小説『20歳、奄美の夏物語』【第4回】織田 はじめ
「何をこの島に捨てに来たの」島に来た理由である女の過去とは
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小説『20歳、奄美の夏物語』【第3回】織田 はじめ
人間不信・男不信の彼女が「結婚したい」と思った男の前の男?
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小説『20歳、奄美の夏物語』【第2回】織田 はじめ
旅先で…思い切って声をかけた「女性が泣いてしまった」ワケ
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小説『20歳、奄美の夏物語』【新連載】織田 はじめ
「あなたとの出会い」を恥ずかしいので小説風にまとめてみました。
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評論『ストップthe熟年離婚』【最終回】清水 一郎
認知症、うつ病などの要因「活性酸素」はストレスから生じる
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評論『ストップthe熟年離婚』【第29回】清水 一郎
カラオケは筋肉をリズミカルに動かし、複式呼吸にも効果的
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評論『ストップthe熟年離婚』【第28回】清水 一郎
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評論『ストップthe熟年離婚』【第27回】清水 一郎
人生100年時代における「夫婦の役割分担交代」のススメ
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評論『ストップthe熟年離婚』【第26回】清水 一郎
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評論『ストップthe熟年離婚』【第25回】清水 一郎
信頼感や満足感を持てない…日本人男性が世界一孤独な理由とは
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評論『ストップthe熟年離婚』【第24回】清水 一郎
「幸福のパラドックス」所得の増加と高い幸福度は比例しない?