【前回の記事を読む】産まれた時点で心の上限は決まっている?個人差ができる理由ノートを書き始めて7年が経ち、ふと自分という人間を客観的に見てみると、周りと比べて物事を明確になるまで異常なほど考え、行動していることに気付いた。周りの人から見た自分は異常な人に見えるだろう。なぜなら自分は今いる環境の中での「考える」ということの一般的なライン(普通)を超えているからだ。一般的に考えて、ただ上にいきたいと…
自分史の記事一覧
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エッセイ『上にいく為に』【第9回】中村 将人
「自分は異常だ…」ノートを7年書き続けて気づいてしまった事
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エッセイ『上にいく為に』【第8回】中村 将人
「車にひかれて、人が死んでいたら?」の質問でわかる環境の差
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エッセイ『上にいく為に』【第6回】中村 将人
同じ人間なのに考え方が違うのは「2:8の法則」があるから
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エッセイ『上にいく為に』【第5回】中村 将人
「失敗が直せない…」知れば成功する、たった1つの真理
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エッセイ『上にいく為に』【第4回】中村 将人
「相手と分かり合いたい」言葉で伝えるよりも大切なこととは?
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エッセイ『上にいく為に』【第3回】中村 将人
【エッセイ】離婚して金も無い…何もない自分が気づいた強さ
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エッセイ『上にいく為に』【第2回】中村 将人
中卒の社長が「何事も愛を持って接すれば上手くいく」と語る訳
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エッセイ『上にいく為に』【新連載】中村 将人
親しくなりすぎてはいけない…「部下」との上手な付き合い方