【前回の記事を読む】【詩】「後悔はない。生きることを選択したのだから。」ALIVE眠れない そんな夜は窓を開け空を見上げる霞んだこの街の夜空に瞬く星を探そう気づかずにいた輝きが確かにそこにはある冷たい風に吹かれても揺るがず迷わぬあの星のように誰かのためとか何かのためとか問う前にただこの命を愛することから始めればきっとそれでいい人は皆 独りでは生きられないものだけど人を皆 自分と同じには語れるはず…
詩の記事一覧
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小説『私が私を終える時』【第2回】眞鍋 智子
【詩】「眠れない そんな夜は 窓を開け空を見上げる」
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エッセイ『詩集 点滅』【第8回】青山 修万
詩集「点滅」より3連
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エッセイ『なかむら夕陽日報』【第4回】
「見える症状じゃなく、見えない心情を」統合失調症の息子は…
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人生論『私が私を終える時』【新連載】眞鍋 智子
【詩】「後悔はない。生きることを選択したのだから。」
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エッセイ『なかむら夕陽日報』【第3回】
愛する息子の日々の営みを重ねて…我が家の新聞『夕陽日報』
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エッセイ『詩集 点滅』【第7回】青山 修万
詩集「点滅」より3連
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エッセイ『詩集 点滅』【第6回】青山 修万
詩集「点滅」より3連
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エッセイ『なかむら夕陽日報』【第2回】
母「息子が消えていくようで…」統合失調症の子と生きる覚悟
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エッセイ『詩集 点滅』【第5回】青山 修万
詩集「点滅」より3連
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エッセイ『なかむら夕陽日報』【新連載】
「何?」統合失調症に苦しむ息子が興味を示したものは…
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エッセイ『詩集 点滅』【第4回】青山 修万
詩集「点滅」より1連
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エッセイ『詩集 点滅』【第3回】青山 修万
ウィルスは意思がない。ウィルスは、世界経済を麻痺させた。
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エッセイ『詩集 点滅』【第2回】青山 修万
【詩集】「其処には、戦争の様子が見えた。」
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小説『妖精リルル』【最終回】戸加里 葉奈子
【童話】ばれてしまったリルルの秘密「この森から出て行け!」
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エッセイ『詩集 点滅』【新連載】青山 修万
【詩集】「ウィルスには、意思が無い。人間には、意思がある」
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小説『妖精リルル』【第6回】戸加里 葉奈子
【童話】妖精リルルは、人間の男の子に恋をしてしまいました。
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小説『妖精リルル』【第5回】戸加里 葉奈子
【童話】掟を破り人間の世界へ!妖精リルルが向かった先は…
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小説『妖精リルル』【第4回】戸加里 葉奈子
【詩】今は平気じゃないけど たった一つだけ捜してる言葉
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小説『妖精リルル』【第3回】戸加里 葉奈子
詩集「妖精リルル」より2連
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小説『妖精リルル』【第2回】戸加里 葉奈子
詩集「妖精リルル」より3連