英語の勉強は中学時代から始まったが、実際に英語に触れたという感覚があるのは、小学校六年のときだったように思う。母親が、「中学校から英語の勉強が始まるのだから、早めに英語を始めたほうがいい。」と言っていた。このとき、教科書の内容に合った英語の教材を一揃い買ってもらった。そこには十数本かのリスニング用のカセットテープが含まれていた。とても新鮮な気持ちで、初めて目にする英単語を覚え、そのカセットを聴き…
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