【前回の記事を読む】落ちた椿、雪を割る座禅草、舞う桜…津々浦々の春の花を詠む西行と徒々行く道花吹雪吉野山は(下千本、中千本、上千本、奥千本)、全山桜の花の満開を見るのは無理なので、二回訪れました。一回目の時は、上千本あたりの西行歌碑に花吹雪が舞っていました。二回目は中千本、下千本あたりが満開でこれで全山満開の桜を見るという夢が叶い、満足の極みでした。我家の近くの公園の桜の木の下にベンチを寄付しま…
川柳の記事一覧
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エッセイ『誘われて』【第3回】小村 康子
豪雪に押しつぶされても枝を持ち上げて開花する…冬をのりきった自信に満ちる“雪椿”
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エッセイ『誘われて』【第2回】小村 康子
落ちた椿、雪を割る座禅草、舞う桜…津々浦々の春の花を詠む
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エッセイ『誘われて』【新連載】小村 康子
梅の香りに誘われて…川柳とともに綴られる、美しい春の花々
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エッセイ『もうええわ!』【最終回】井上 のぶこ
魚も食べず、おばあさんの膝にも来ない。それでもお前は猫か。
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エッセイ『もうええわ!』【第11回】井上 のぶこ
ツワリは、突然口を押さえて走らねばならぬようなものではない
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エッセイ『もうええわ!』【第10回】井上 のぶこ
教養? 今日どこに用があるねん。
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エッセイ『もうええわ!』【第9回】井上 のぶこ
恐怖の夏休みやで…孫は私の生活のリズムを崩す悪魔や。
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エッセイ『もうええわ!』【第8回】井上 のぶこ
天狗みたいに高過ぎた鼻になった女優さんの名前言うてみ
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エッセイ『もうええわ!』【第7回】井上 のぶこ
女は強欲ではない。男がそういう女を作ってしまったんだ。
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エッセイ『もうええわ!』【第6回】井上 のぶこ
夫が無口になっていくのは、あんたと一緒にいるからや。
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エッセイ『もうええわ!』【第5回】井上 のぶこ
そう言われると真正面から見ると、まるで菊の花やな。
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エッセイ『もうええわ!』【第4回】井上 のぶこ
大阪のおばちゃんで結構。お世辞も言わん、謙遜もせえへん。
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エッセイ『もうええわ!』【第3回】井上 のぶこ
親って世話の焼ける代物…子供の方がよっぽど気くばりできてる
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エッセイ『もうええわ!』【第2回】井上 のぶこ
昔から女はパンツ、男はフンドシと決まっとったんや。
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エッセイ『もうええわ!』【新連載】井上 のぶこ
結婚したから、おこりん坊から、食いしん坊になったんやろ。
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