【前回の記事を読む】【自由詩】春の自由律俳句「杉の木 新芽 しんしんしんしんと 春の懐の手」 明るい野の道(みち)の辺(べ) 切り出された生丸太(なままるた) 春の香 捨て猫(ねこ) 春の道の辺(べ) 桜花の下 知たり顔で聞き耳(みみ)立て 春の芽吹きに 蛙(かわず)の声太(ふと)し太(ふと)し。 👉『風狂を生きる』連載記事一覧はこちら【イチオシ記事】二階へ上がるとすぐに男女の喘ぎ声が聞こえてき…
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俳句・短歌『風狂を生きる』【第7回】総君
【自由詩】春の自由律俳句「春の芽吹きに 蛙の声太し太し。」
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60歳で彼の元妻に“不倫の罪”で訴えられた私。長い裁判の末にようやく彼と夫婦になった
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「ええ、火だるまになった人に他の人たちが消火器を向けて火を消そうとしていました」