3 心のイメージの話

心のイメージ

心は丸い器に信用という透明な(白い?)液体のようなもので

満たされているのが基本?

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(心の)器の大きさ

心の器が大きいか小さいかで 我慢できる(耐えられる)限界が変わる?

器が大きい人=小さいことには動じない(気にしない)

度量が広い人 懐が深い人に見える

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ネガティブとポジティブの違いを作るもの(本気度)

心の器にネガティブ(不信感)が多いか ポジティブ(信用)が多いかの割合の差

白(ポジティブ)が多いか 黒(ネガティブ)が多いかで

本気度が高いか低いかが決まる

本気度が30%なら ポジティブ3割 ネガティブ7割で本気度は低い(ネガティブ)

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心=月?

月=満ちたり欠けたりを繰り返している

満月から三日月へ

白い月に影ができて月が欠ける時

思い通りにしたい気持ちが思い通りにならなくなって 心に黒い穴が空く時

満たされていた心に黒い穴が空く(信用が失われる=減る)と

不信感が入り込んで広がってくる=白い月に影ができる

白い月も全て影に覆われると やがて

黒い月になる

 

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感情(気持ち)とは

心の花(感情)を咲かせる

(咲くもの=生まれる)もの?

心に信用か不信感を得ることで感情は生まれる(持たされる)

不安な気持ち

相手に不信感を持ったから自分は不安な気持ち(感情)になった(持たされた)