【前回の記事を読む】入国審査で必死の交渉!理由はまさかの「お金が使いきれない」一九七四年一月二六日イスタンブールを出発してトルコの地中海側を南下して、点在するギリシア・ローマ時代の遺跡をバスで巡る。今日はトルコからシリアに行くべく、イスケンデルン(Iskenderun)からミニバスに乗ってアンタクヤ(antakya)へ。さらにミニバスで国境の町セルベガーゾ(Celvegözü)へ。途中で乗客は全…
エッセイの記事一覧
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エッセイ『国境』【第14回】松原 悟朗
窓ガラスが全くない車⁉ 日本の常識を覆す親切なトルコ人たち
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エッセイ『レインボー』【第6回】横関 ハル
「恵子ちゃん、それは男の子の役」性同一性障害の幼稚園児は…
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エッセイ『永遠の今』【第23回】森木 れい
暗黒時代の苦しみから生まれた英知…神秘主義に宿る精神とは
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エッセイ『180度生き方を変えてくれた言葉』【第4回】棚橋 正夫
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「鶏口になれ」父の教えの下歩んだ人生…79歳・社長を襲った悲劇とは
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エッセイ『心の赴くままに生きる 自由人として志高く生きた医師の奇跡の記録』【第13回】山名 征三
世界リウマチ医交流会に「日本代表」として出席することに…
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「サルモネラ菌がいっぱいいるわい」ガーナの食事での悲劇…
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エッセイ『Passengers』【新連載】桂 真風
医師の本音…外科医はいつも何かしら「不安」を抱えているワケ
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エッセイ『上にいく為に』【第9回】中村 将人
「自分は異常だ…」ノートを7年書き続けて気づいてしまった事
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エッセイ『国境』【第13回】松原 悟朗
八十米ドル→実質三十米ドルに…エジプト入国時に必死の交渉
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エッセイ『レインボー』【第5回】横関 ハル
元女性「僕は不思議に思いながら自分の股間を眺めていた」
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エッセイ『永遠の今』【第22回】森木 れい
冷めることのない恋心…稀有な存在「森有正」への熱い想い
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エッセイ『180度生き方を変えてくれた言葉』【第3回】棚橋 正夫
「スリルあったわ。」不良に誘われて…本屋で万引きした結果
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エッセイ『心の赴くままに生きる 自由人として志高く生きた医師の奇跡の記録』【第12回】山名 征三
「日本は同胞の成功を喜ばない…」世界に注目された医師の嘆き
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エッセイ『アテンション・プリーズ』【第13回】佐分利 篤志
医師「これは何だ?」処方された飲み薬で赤いブツブツだらけに
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エッセイ『上にいく為に』【第8回】中村 将人
「車にひかれて、人が死んでいたら?」の質問でわかる環境の差
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エッセイ『国境』【第12回】松原 悟朗
1970年代「国境を越える旅」貧困と反米のモロッコで見たもの
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エッセイ『レインボー』【第4回】横関 ハル
男性になった元女性の初デート!…衝撃の告白に「知ってた」!?
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エッセイ『180度生き方を変えてくれた言葉』【第2回】棚橋 正夫
「お母さん。行かないで!」泣きながら必死になって懇願したが