【前回の記事を読む】仕事は休まず、休日は子煩悩な夫。家事はほぼしないのに、私にだけは本当に厳しい……そんな彼の口癖は「俺の役目は子どもたちが…」家族と夫と私三男が生まれた頃から、みるみるにぎやかに我が家は変化していった。亭主関白の夫はさらに亭主関白に。家事育児も板についてきて、赤ちゃんが増えておんぶして家事なんてのは、皆様同じだろう。思い返すと核家族であり、共働きであり、三人も養育していかねばな…
健康・暮らし・子育て
ジャンル「健康・暮らし・子育て」の中で、絞り込み検索が行なえます。
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
-
『プレナイト[注目連載ピックアップ]』【第3回】天乃 神龕
生まれたばかりの息子の足に違和感。1ヵ月検診まで待てず病院へ向かうも門前払い…帰ろうとした瞬間、1人の医師が足を見て……
-
『かながわコロナ戦記』【第7回】竹村 克二
広域災害発生時に被災県の要請を受けて、所属する県の要請・厚労省の直接の派遣要請により出動するDMATとは
-
『老人ホームは元気なうちに入るのがオススメ』【第13回】リリコ
老人ホームでの恋は「いい歳してみっともない」!? ある日ホームの階段で手を握り合っている高齢カップルがいて…
-
『プレナイト[注目連載ピックアップ]』【第2回】天乃 神龕
仕事は休まず、休日は子煩悩な夫。家事はほぼしないのに、私にだけは本当に厳しい……そんな彼の口癖は「俺の役目は子どもたちが…」
-
『「アート保育」のすすめ』【第11回】岡本 礼子
「なぜ絵を描くのか」…講義中、教授が私のスケッチをパラパラと見て放った一言は、私の創作の初期衝動を言い当てていた
-
『老人ホームは元気なうちに入るのがオススメ』【第12回】リリコ
「100歳まで生きていてほしかった」夫に97歳で先立たれ、おひとりさまに。悲しみは大きいけれど唯一の救いは…
-
『プレナイト[注目連載ピックアップ]』【新連載】天乃 神龕
30代で胸から下が完全麻痺に…夫が半身不随になったあの日から、我が家の幸せが一気に崩れていくようで……
-
『終の棲Ⅴ』【最終回】北沢 美代
「疲れてしまいました」90代母を自宅介護していた50代女性が自ら命を絶った…老々介護の現実を知った83歳の本音。
-
『老人ホームは元気なうちに入るのがオススメ』【第11回】リリコ
老人ホームのレクリエーションや趣味の会を楽しまないのはダメ? 自室で映画鑑賞や読書、原稿執筆をしていたら…
-
『日本の英語教育のゆくえ』【第8回】土屋 進一
表情が変わった…静かに教科書を開いていた生徒らは、ある授業を境に、自分の意見を“英語”でぶつけ始めた……その授業の“正体”とは
-
『小さな物語』【第8回】たかはし こうぞう
愛なのか、それとも支配か?――“美しい心”を失い、独占欲が“相手を壊したい心”に変わる瞬間とは
-
『愛の瞑想入門』【第4回】深山 れいこ
人間が死を迎える“その時”、意識はどこに行くのか――「昇天」「成仏」「地獄に落ちる」と呼ばれる状態を分けるのは、生前に作られた……
-
『大鹿の記憶、白川の風にのせて』【第5回】鈴木 一義
乳癌になった妻の手術費が嵩み、多額の借金を負うことに…その時親友が言った言葉──「明日返済に来てほしい」と言う感動の理由とは
-
『腎臓病の人が、がんに負けない理由』【第5回】右田 敏郎
透析患者の10年後生存率は約40%…命をつなぐ治療でも、避けられないリスク。透析で補いきれない“体内の異変”とは……
-
『人生100年現役時代、次世代型医師養成の質保証と大学改革』【第5回】神保 孝一
医学部では3割以上が女性に。それでも医師として働き続ける環境は追いつかない…アメリカで始まった新たな取り組みとは……
-
『Good Boy Heart』【第5回】宮武 佐千子
愛犬に「問題が起きたら対処する」という飼い主が急増…正しい関係性ができておらず、間違った愛情やしつけも多くみられ……
-
『「子どもの幸福のための教育」を求めて』【第8回】宮内 藤夫
周りをかき乱す生徒に注意すると、生徒は「わー、胸ぐら掴まれた最悪」と言い始めた。酷い暴言も2回吐かれ、私は…
-
『不安は意欲』【第2回】東谷 慶昭
髪を黄色く染めた、初診の親子。カウンセリングなのに何も話そうとしない…間違いなく母親に問題がある…だが実際は……
-
『和の食材がもつ健康パワー』【第2回】関上 勇
「自社でつくった弁当は食べません」…コンビニ弁当を卸す社長すら口にしない理由——保存料として含まれる「リン酸塩」が…
-
『記憶は消えてしまうから2』【第2回】三浦 周二郎
夜になっても“カーテンを開けっぱなし”の家…認知症の母を14年介護した私は、その意味を察してしまった……