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由野 寿和
由野 寿和
1990年福岡県生まれ。高校を卒業後に単身渡米。
物語を愛する精神のもと作品を執筆している。
〈著書〉
『再愛なる聖槍』(幻冬舎メディアコンサルティング、2022年)
『アイアムハウス』(幻冬舎メディアコンサルティング、2024年)
掲載記事
小説
『約束のアンブレラ』
【第11回】
雄大な藤山の前に佇む赤いコートを着た少女の絵――ぽつんと寂しそうに立っているように感じた
2025.02.19
小説
『約束のアンブレラ』
【第10回】
卒業制作の条件は一つだけ――大学のシンボルツリー「紫藤の木」を描くこと。被害者女性が描いた卒業制作には…
2025.02.18
小説
『約束のアンブレラ』
【第9回】
キャンパスから駿河湾が一望できる被害者女性の出身大学の教授に聞き込み捜査へ
2025.02.17
小説
『約束のアンブレラ』
【第8回】
3ヶ月前に失踪した女性は死後数日経っていた――いつ殺害され、いつこの場所に遺棄されたのか?
2025.02.16
小説
『約束のアンブレラ』
【第7回】
「犯人には思い当たる人間がいます」「誰ですか」そう顔色を変える刑事
2025.02.15
小説
『約束のアンブレラ』
【第6回】
失踪する3ヶ月前の交際2年目の記念日「9月29日」にプロポーズ。その翌日に婚約者が失踪…?
2025.02.14
小説
『約束のアンブレラ』
【第5回】
被害者の婚約者は不動産会社に勤めるエリート。改めて失踪当時の事情を聞きにいき…
2025.02.13
小説
『約束のアンブレラ』
【第4回】
挙式の日取りまで決まっていた婚約者が突然の失踪――自宅にはメモが置いてあり…
2025.02.12
小説
『約束のアンブレラ』
【第3回】
なぜこの場所にいたのか…ずぶ濡れだった少女の靴についた泥の一部は乾きかけていた
2025.02.11
小説
『約束のアンブレラ』
【第2回】
「この雨が終わる頃、またこの場所に来て、全部話しますから」そういう少女の視線の先には…
2025.02.10
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書籍
アイアムハウス
由野 寿和
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
世界遺産・藤湖のまわりを囲むようにそびえ立つ、静謐な佇まいの十燈荘。
晩秋、秋吉一家がそれぞれの“趣味”にまつわる形で惨殺され、息子・春樹だけが一命を取り留めた。
静岡県警の深瀬が捜査を進めると、住民たちの微妙な距離感、土地独特のルールが浮かび上がる。
そして実は深瀬は、16年前の「十燈荘妊婦連続殺人事件」にも関わっていて――。
犯人は一体誰か。なぜ秋吉家が犠牲となったのか。春樹だけが生き残った意味とは。
結末に驚愕必至のミステリー傑作。
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再愛なる聖槍
由野寿和
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
妻との離婚以来5年ぶりに会った愛娘とともに、テーマパーク・ドリームランドを訪れた元刑事の仲山。
楽しい時間は束の間、2人が観覧車に乗った直後、何者かによって観覧車が乗っ取られ、人質となってしまう。
「小人」を名乗るジャック犯に連絡役として指名された仲山と娘・凛の運命やいかに。
そして、地上で事件解決の指揮を執っている貝崎は、5年前のクリスマスイヴに起こった未解決事件に関して互いの秘密を握り合う因縁の相手で――。
絡み合う二つの事件とそれぞれの思惑。ドリームランドを象徴する巨大観覧車に隠された衝撃の真相とは。
書籍ページへ
約束のアンブレラ
由野 寿和
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
死神と呼ばれる刑事・深瀬の衝撃の過去と、十燈荘で巻き起こる呪縛にも似た悲劇の連鎖。
空前の話題作『アイアムハウス』とまだ見ぬ次回作をつなぐ序章がここに始まる。
すべての鍵を握るのは、幼い少女が持つ赤い傘--。
書籍ページへ
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