【前回の記事を読む】「寝たきりだったら楽なのに」と思ってしまった。まだ自分で歩ける母が勝手に外に出て転倒。通りすがりの人に助けを求め…認知症の病型としてアルツハイマー型(50%)、レビー小体型(20%)、脳血管型(15%)があり、三大認知症と呼ばれています。この3つを合わせると全体の85%をしめます。一番多いアルツハイマー型は長い年月をかけて脳にタンパク質がたまり、脳の一部が委縮し、物忘れ、徘徊…
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エッセイ『親の介護に向き合おう!』【第7回】飯島 均
ずっと名前で呼んでいた母が、突然息子を「君付け」に…家では1日8ロールのトイレットペーパーを使い、「やめてくれ」と頼んでも元には戻らず…
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エッセイ『親の介護に向き合おう!』【第6回】飯島 均
「寝たきりだったら楽なのに」と思ってしまった。まだ自分で歩ける母が勝手に外に出て転倒。通りすがりの人に助けを求め…
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エッセイ『親の介護に向き合おう!』【第5回】飯島 均
「お前はバカだ」介護を押し付けておいて――歩けるようになった母を施設から出した私に対し兄は……
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エッセイ『親の介護に向き合おう!』【第4回】飯島 均
「母に触ることが恐い」とか言って、兄は介護に一切ノータッチ…そもそも2人の関係は、父が亡くなってから壊れていった。
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エッセイ『親の介護に向き合おう!』【第3回】飯島 均
人工関節手術は成功した――だが退院後、79歳の母の腰痛が増え、レントゲン検査をしてみると……?!
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エッセイ『親の介護に向き合おう!』【第2回】飯島 均
社会福祉士の実習で出会った人工関節置換術という希望。母を説得するが、肝心の母は…
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エッセイ『親の介護に向き合おう!』【新連載】飯島 均
「年をとったら老人ホームに入れてあげる」冗談で言ったつもりが母は泣いて嫌がった。——50年後、母は歩くことが困難になり…
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【最終回】棚橋 正夫
「実家に帰る」認知症妻が家出…長年連れ添った夫、衝撃の行動
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第19回】棚橋 正夫
「お父さん。ごめんなさい」と涙ぐむ認知症妻。見かねた夫は…
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第18回】棚橋 正夫
チラシのゴミ箱作りを楽しんでいた妻…突然の変化に夫呆然。
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第17回】棚橋 正夫
飽きっぽい認知症の妻…「長時間の作業」を成功させた夫の行動
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第16回】棚橋 正夫
まるで子供との会話…カードで「認知症の妻に伝えたこと」
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第15回】棚橋 正夫
「トイレはどこ?」認知症の妻が勘違いして向かった先は…
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第14回】棚橋 正夫
目をつり上げ恐い形相に…認知症の妻が深夜、悲鳴を上げたワケ
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第13回】棚橋 正夫
「そんなこと知らない。まだ、生きてるわ」認知症妻の辛い言動
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第12回】棚橋 正夫
「30年前に亡くなったよ」認知症の妻…祖母探して悲しい一言
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【11回】棚橋 正夫
責めたり怒ったりせずに、寄り添いながら相づちを打つ演技
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【10回】棚橋 正夫
何してんの。早くしてあげないと、奥さんが可哀想だよ。
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第9回】棚橋 正夫
頭が良くて、あんなにしっかりしていた妻が、なぜ…
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エッセイ『認知症介護自宅ケア奮闘記 私の知恵と工夫』【第8回】棚橋 正夫
自覚症状ナシ…「認知症は10年、20年も前から発症する」
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