【前回の記事を読む】加害者と被害者は〝実は〟心の奥底にもっている同じ思いのエネルギーが引き合っている?!なぜ傷つきたくないのか、なぜ傷つくのか、それは心の奥底で優劣を気にしすぎるからであり、優れていたい、劣りたくない、笑われたくない、馬鹿にされたくない、上手くやりたい、思い通りにしたい、などの発想に囚われているのです。心の中の何割かが、そうなるかもしれないという結果に怯えているわけです。結果に囚…
人生論
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『心の世界』【第4回】岩村 和道
心が傷つくのは優劣を気にしすぎているから!? 対人関係の不安や緊張を解消するために必要なこととは?
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『「心の路」歴程』【第4回】葉丹安 和英
家族5人で巡った四国一周の旅で起きた想定外のハプニング。ひどい宿、季節外れの台風接近、フェリー欠航、そして最後に…
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『改訂版 生きる目的』【第4回】河上 英夫
アインシュタインやベートーヴェンに共通する「自己実現」する人の特徴
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『顔晴れる人になるために』【第4回】石原 義光
壇上に一人一人上げて「経営理念」を唱和させる会社…振り返ってみると、“最強”のビジネススキルである○○力を体得していた。
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『あなたに会えて』【第4回】金子 滿喜子
人生初の旅先は、能登半島だった。19歳の夏、見たことのない青い海と美しいトビウオの光。それらは能登の海が教えてくれた。
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『心に幸せの光が放たれるとき』【新連載】悦喜 誉
毎年約1万3000人が休職する教育現場。教職員と生徒に“幸せに生きてほしい”と願った教頭の言葉
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『バックトゥ生物』【第6回】宮本 毅
150人を超えたら“洗脳”が必要になる? 人間が巨大集団を維持できる驚くべき仕組みが、私たちを支配している。
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『ねぇ!ばあば』【第11回】akiko
太くて長い子供の箸のような注射針を腕の2か所に刺す…何事もなく透析ができるのか…先生の緊張も伝わってきた
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『人生後ほど面白い 味が出るのはこれから』【第4回】森 久士
「今日も退屈な一日であった」——酒を飲み、飯を食い、風呂に入って床に就く。そして明日も変わらぬ日がやって来る…
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『耄狂耄語』【最終回】松浦 誠司
最初は風邪、次は細菌性肺炎――それでも治らなかった私の熱。ようやく見つかった病名は「特発性器質化肺炎」
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『悩むあなたのそばにいたい本』【第2回】あづき
「今日も生きててよかった」と思える瞬間を——日常の小さな幸せが、あなたの心をやわらかく照らす
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『不退転道場 仙台虚空蔵尊参詣礼拝のすゝめ』【第9回】西山 道環
仏の世界へ旅立った寺院の応援団長が体現した生き方とは? 菩提寺を護持するために改めて考えたいこと
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『耄狂耄語』【第3回】松浦 誠司
「正しい」という言葉は「悪」であり、日本人にとっての「元凶」でもある
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『我が人生の帰趨』【第3回】丸田 和夫
五十歳で転機を迎えた理学療法士が見出した「真実に生きる」とは何か? 自己と人生の根本的問いと救いのかたち
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『孫たちへ~人生で大切な4つの指針~』【第3回】竹葉 剛
大津に引っ越したら、花粉症に。→家の近くにあった●●が原因?
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『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第3回】森 享子
「おつかいに行ったら褒められた」「絵を描いたら褒められた」…幼い頃のポジティブな記憶が、価値観を大きく変えることになる。
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『喫茶「トマト」とハワイ』【第3回】海王子
「それがご縁なのよ」——としゑさんの喫茶『トマト』がなくなっても、人と人との小さなつながりは続いていた
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『耄狂耄語』【第2回】松浦 誠司
馬を洗うならば、その魂が冴えるまで洗い切れ。人を恋するなら、その命が尽きるまで愛し抜け
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『元気が出る!昌子のビタミンことば』【第7回】中野 昌子
もっと自分らしく生きる! こころが少し軽くなるための6つのエッセイ
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『耄狂耄語』【新連載】松浦 誠司
どうせ一度きりの人生なら、パンではなく「理想」を喰って、生きていこう