希望 来年六十五歳になる。古えにおいては過去の人とか終わった人とか言われるが、昨今はそうでもない。私もコロナの終焉を待ち構え、自分の趣味から高じた夢の実現をはかりたい。そう、それは「希望」。集約されていった。離島に妻と住む。これまで三十代から壱岐、隠岐、長崎の島、淡路、白石島、佐渡島、篠島、日間賀島、奄美、種子島、屋久島などを訪れたが、とりわけ最近は小豆島にはまっている。三度目だ。何がそんなにと…
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エッセイ『認知症も悪くない』【第2回】西口 守
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エッセイ『オモニへの讃歌』【第2回】李 順子
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エッセイ『腐敗した医療製薬複合体によるワクチン薬害』【第6回】伊藤 裕幸
「たとえ真実が闇に包まれても、科学が真実を語り、答えを見つけ出す」ー私が本書を書く理由