平成23年(2011年)8月21日に、東京お台場のホテルで行われた最後の柳会の集まりの際でした、さまざまな思い出話が語られ流れるなか、日ごろから気にかけていた疑問を、父は突然口にしました。「垠殿下を王様(皇帝)にするって言っておいて、何でしなかったんだろうね」すると、間髪入れずにほかの出席者の方から、「今どなたって?」と聞き返されると、「李王垠殿下、王様(皇帝)にするするって言ってたでしょ?」と…
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歴史・地理『受け継がれし日韓史の真実 ─朝鮮引揚者の記録と記憶』【第23回】豊田 健一
「李王垠殿下を王様(皇帝)にする!?」父の話に私は驚いて…
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小説『緋色を背景にする女の肖像』【第69回】阿佐見 昭彦
コジモ個人の展示室は、息を呑むような傑作ばかりだった。
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歴史・地理『受け継がれし日韓史の真実 ─朝鮮引揚者の記録と記憶』【第22回】豊田 健一
日本一の反日風評被害の家族…戦時下の朝鮮の記録
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エッセイ『スルガザウルスを知っていますか?』【最終回】村田 秀吉
ありがとうスルガザウルス!その力は不死の薬?
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小説『緋色を背景にする女の肖像』【第68回】阿佐見 昭彦
「まだどこかの海に…」現在まで三十年も行方不明のアンナ
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歴史・地理『受け継がれし日韓史の真実 ─朝鮮引揚者の記録と記憶』【第21回】豊田 健一
京城で突然の暴動…ロシアと通じた共産主義者がいるのでは?
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エッセイ『スルガザウルスを知っていますか?』【第4回】村田 秀吉
失敗ばかりじゃない!海水浴場にて、スルガザウルスの成功体験
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小説『緋色を背景にする女の肖像』【第67回】阿佐見 昭彦
「いや、彼はスケッチを表に出すのをあまり好まなくてね。」
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歴史・地理『受け継がれし日韓史の真実 ─朝鮮引揚者の記録と記憶』【第20回】豊田 健一
突発的な大暴動…学校火災からわずか3か月後の三・一独立運動
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エッセイ『スルガザウルスを知っていますか?』【第3回】村田 秀吉
スルガザウルスは六つの分身に分かれることを覚えた。
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俳句・短歌『歌集 風音』【最終回】松下 正樹
歌集「風音」より三首
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人生論『神からの自立』【最終回】岡本 浩作
人間は人工知能に支配される「愚か」を演じるのか?
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小説『緋色を背景にする女の肖像』【第66回】阿佐見 昭彦
「ユーラの姿を見たのはそれが最後になってしまった。」
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歴史・地理『受け継がれし日韓史の真実 ─朝鮮引揚者の記録と記憶』【第19回】豊田 健一
学校放火事件で…ある校長の奮闘で救出された教育勅語と御真影
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俳句・短歌『歌集 風音』【第34回】松下 正樹
歌集「風音」より三首
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エッセイ『スルガザウルスを知っていますか?』【第2回】村田 秀吉
スルガザウルスが最初にめざしたのは…
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人生論『神からの自立』【第61回】岡本 浩作
何者からも自立していなければ、人工知能はただの人工無能だ
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小説『緋色を背景にする女の肖像』【第65回】阿佐見 昭彦
苦労を重ねて考え出した、人に見せられない秘密の描き方です
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歴史・地理『受け継がれし日韓史の真実 ─朝鮮引揚者の記録と記憶』【第18回】豊田 健一
「報道」という名の悪意ある偽物の情報・フェイクニュース
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エッセイ『スルガザウルスを知っていますか?』【新連載】村田 秀吉
みなさんは、スルガザウルスを知っていますか?