確かアインシュタイン(Albert Einstein、特殊・一般相対性理論の首唱者である前出の理論物理学者)であったと記憶していますが、「この世には2つの無限がある。1つは宇宙で、もう1つは人間の愚かさである」という意味の言葉があります。我々人間は愚かです。その愚かの最たるものは、人間は自らの愚かさを真に自覚できていないことです。そのため、我々の「今ある世界」には愚かであることが蔓延していて、あ…
宗教の記事一覧
タグ「宗教」の中で、絞り込み検索が行なえます。
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
-
人生論『神からの自立』【第21回】岡本 浩作
滅亡するか、栄光の未来へ向かうかは、人類の手の中にある
-
人生論『神からの自立』【第20回】岡本 浩作
人類は神や宗教について争わず、頼らず、自立すること
-
評論『いま、日本の危機に問う』【第3回】市野 道明
因幡白兎伝説(いなばのしろうさぎでんせつ)…いい残した言葉
-
人生論『神からの自立』【第19回】岡本 浩作
「わからないことは神におまかせ」では哲学者の名に値しない
-
人生論『神からの自立』【第18回】岡本 浩作
人類の善悪は人類だけのもの。人類以外の存在には関係ない
-
人生論『神からの自立』【第17回】岡本 浩作
「善悪」には普遍性はなく、絶対性も不変性もない
-
評論『いま、日本の危機に問う』【第2回】市野 道明
「三種の神器」「三大神勅」…日本の歴史を見る
-
人生論『神からの自立』【第16回】岡本 浩作
人類と宇宙人…全宇宙に普遍の絶対的善悪はあるのか?
-
評論『いま、日本の危機に問う』【新連載】市野 道明
天照大御神、月読命、須佐之男命の三貴神を成したのでした。
-
人生論『神からの自立』【第15回】岡本 浩作
ゆったり、まったり、さわやかに、しみじみ、のびのびと楽しむ
-
人生論『神からの自立』【第14回】岡本 浩作
性悪説それ自体が性善説の正しいことを証明している
-
人生論『神からの自立』【第13回】岡本 浩作
罪人として生を受けるとか、原罪を負って生まれてなどいない
-
人生論『神からの自立』【第12回】岡本 浩作
人類が本能の最大を生きれば、人間界は争いの坩堝と化す
-
人生論『神からの自立』【第11回】岡本 浩作
科学にとって「反証される」ことが進歩に欠かせない原動力
-
人生論『神からの自立』【第10回】岡本 浩作
哲学説は未だ偽とは判明していないがゆえに生き残っている
-
人生論『神からの自立』【第9回】岡本 浩作
道徳法則は普遍でも不変でもなく、移ろい行くものである
-
人生論『神からの自立』【第8回】岡本 浩作
知るべきことがある悩み、すなわち喜び・楽しみはつきない
-
人生論『神からの自立』【第7回】岡本 浩作
我々人間が定義した「全知全能にして完全な系」としての神
-
人生論『神からの自立』【第6回】岡本 浩作
すべては「通常現象」だから、何も不思議がることはない
-
人生論『神からの自立』【第5回】岡本 浩作
全ての現象は起こるべくして起こる。それが「現象の原理」