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松谷 美善
松谷 美善
1959年9月、東京都港区で出生。
國學院大學栃木短期大学国文学科卒業。
著書に、難病を患った母の介護を綴った『涙のち晴れ 母と過ごした19年間の介護暮らし』、両親への複雑な思いを吐露した『不完全な親子』(いずれも小社刊行)がある。
掲載記事
エッセイ
『涙のち晴れ』
【第9回】
「ありがとう」を言えないまま――2つの骨壺を抱いたその日に、私が大きな声で泣く理由とは
2026.01.07
エッセイ
『涙のち晴れ』
【第8回】
80歳を過ぎた父がNISA?! かつて株で失敗した父を止めるため、私は最終手段に出た――
2026.01.06
エッセイ
『涙のち晴れ』
【第7回】
「あなたに新築の家を買ってあげたい」が口癖だった母。だが私はむしろ母と同じ家で……
2026.01.05
エッセイ
『涙のち晴れ』
【第6回】
父には憎しみに似た感情を抱き、母を思うほど苛立っていた私。介護のなかでその正体に気づき……
2026.01.04
エッセイ
『涙のち晴れ』
【第5回】
何度も何度も椅子やベッドから落ちる母を何十回となく抱き起こし……気づけば私の身体が壊れ始めていた
2026.01.03
エッセイ
『涙のち晴れ』
【第4回】
1948年、19歳で母を糖尿病で失う――あまりにも若すぎる別れが彼女の人生を大きく変えた
2026.01.02
エッセイ
『涙のち晴れ』
【第3回】
数カ月の家事手伝いのつもりが看護になり、いつの間にか介護に……数年かけて判明した母の病名は――
2026.01.01
エッセイ
『涙のち晴れ』
【第2回】
原因不明と言われ続けた母の異変。「薬のせいでは?」と何度も訴えたのに、医師には聞き流されて……
2025.12.31
エッセイ
『涙のち晴れ』
【新連載】
「ママ、具合が悪くなっちゃって……」気丈だった母の弱音。それから19年間続いた介護の日々とは
2025.12.30
エッセイ
『不完全な親子[注目連載ピックアップ]』
【最終回】
まさかうちの親が――認知症の母が恋をしたのは、ホームの介護職員だった。高齢者に残る三大欲求の中で一番の難題が…
2025.09.04
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書籍
泥の中で咲け[文庫改訂版]
松谷 美善
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
引きこもりの日々から突然、たった一人の家族である母を亡くした坂本曜。
社会生活に無知な彼がとったその後の行動、そして流転の日々――
人々のつながりと家族の再生を描いた連作短篇集、待望の文庫化。
母の笑った顔は、忘却していた。
でも、「曜、しっかり生きろ」と聞こえた声は母なんだ。
雨上がりの空を仰いだ。
遠い日のアパートの部屋の匂いがした。(本文より)
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泥の中で咲け
松谷 美善
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
引きこもりの日々から突然、たった一人の家族である母を亡くした坂本曜。
社会生活に無知な彼がとったその後の行動、そして流転の日々――
人々のつながりと家族の再生を描いた連作短篇集。
書籍ページへ
涙のち晴れ
母と過ごした19年間の介護暮らし
松谷 美善
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
突然始まった介護生活。老いた母と向き合い、時には涙しながらも格闘した19年間。
そんな日々の中で感じた、小さな幸せや気づき、反省を綴ったエッセイが待望の文庫化!
親が存命な限り、介護は避けては通れない道。
認知症を受け入れること、医師の選び方、親を老人ホームに入れること……。
悩みが尽きない介護生活から得たのは、前を向くヒントの数々。
介護に疲れたあなたへ――、強い味方となる体験記。
書籍ページへ
不完全な親子
松谷 美善
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
19年間の介護生活、両親を続けて見送ること、自身の終活。
前著『涙のち晴れ 母と過ごした19年間の介護暮らし』から5年、
介護の末に両親を看取った著者が明かす両親への複雑な思い、
そこから導き出される自身の人生の終り方とは?
書籍ページへ
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