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武川 甲州
武川 甲州
1953年、大阪市生まれ。国立大学医学部医学科卒業。
脳神経外科医。医学博士。
急性期基幹病院副病院長を経て、2010年より在宅医療に打ち込むためクリニック開業。
専門書、論文は多数あるも一般書としては最初の意欲作。
掲載記事
小説
『インビジブルライン』
【第10回】
在宅医療で家庭崩壊…夫は「ずっと家にいたい」、妻は「もう見られない」——ある夜、妻が救急車を呼び、興奮状態の夫を…
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【第9回】
“在宅医療”を行う医者の考え方とは——「どこでどのように住まい、逝かれても構いません。自分に満足感を持って逝けるために…」
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【第8回】
流れ出した血が止まらない。患者の身体からダラダラと……その時、看護師が「医者でも思いつかない方法」を提案。試した結果…
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【第7回】
小瓶のビールを開け、綿棒に含ませた。「あなた、少しだけ」——病に倒れた夫は、わずかに口を動かした。そして家族が見守る中…
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【第6回】
パーキンソン病が、優しかった夫を奪っていった…冷たい目つき、突き放すような態度。妻を「こいつ」と呼び、罵るように……
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【第5回】
夫の在宅医療を支える奥様からSOS——「もう限界。入院させたい」…言葉を発さない夫は、「嫌だ」と目で必死に訴えていたが…
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【第4回】
在宅医療を選択した夫が「入院はしない。人工呼吸器も着けない。」と言っていた。「ただ、俺には妻しかいないから、喋れなかったら…」
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【第3回】
延命医療を望まなければ、その思いが尊重される時代となった——だが、現実は思い通りにならない。老人になると認知症などの影響で…
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【第2回】
聴診器を当てると、吐く息に合わせて聞こえる“痰が落ちる音”——「血圧は99/68、脈拍88、体温36.9℃…」医師が導き出した病名は…
2026.05.22
小説
『インビジブルライン』
【新連載】
医者が感じた喉の違和感…「もう俺は、長くはないかもしれん」。だが、それを口に出すことはできなかった。その理由は…
2026.05.22
書籍
インビジブルライン
見えない線を超えて心は開かれる
武川 甲州
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
訪問診療医・伊吹誠のもとには、病院では支えきれなくなった患者と家族が集まってくる。
訪問診療チームが向き合うのは、病気だけではない。
患者と家族の人生に一歩踏み込み、心の扉をたたいてともに歩み始める。
在宅患者の最期の日々を見つめる医師たちの物語
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