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厚切りゆかり
厚切りゆかり
家族や記憶、人のつながりをテーマに物語を執筆。
『記憶のなかで生きる』では、認知症と向き合う母娘の愛情と絆を丁寧に描く。
掲載記事
小説
『記憶のなかで生きる』
【第10回】
東京に雪が降った日、認知症の母と厚着をして外へ出た…雪は思ったより積もっていて、足首まで埋まり…
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【第9回】
脳の断面図を前に“ある病”を診断された母…「来年も紅葉、見られるかしら」という言葉に、私はドキッとした。
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【第8回】
出勤前に急いで支度していると、リビングから母が「鍵がないの」…苛立ちを抑えられず、「どうして覚えられないの」と言うと…
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【第7回】
2週間前の旅行について「ちょっと思い出せなくて」と笑う母…私は何でもないふりをして食事を続けたが…
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【第6回】
北海道・美瑛の丘にぽつんと立つ1本の木。それは「昔、タバコのパッケージに使われてた」有名な木で…
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【第5回】
脳の断面図を前に、認知症と診断された母。「行けるうちに行った方が良い」と旅行先に選んだのは…
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【第4回】
新千歳空港に到着すると、母は深呼吸した。確かに、東京の空気とは違って、北海道の匂いは…
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【第3回】
認知症の母とテレビを見ていると、突然母が泣き出しチャンネルを変えた…それは、あるドキュメンタリー番組で…
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【第2回】
突然亡くなった父の葬儀で、母は一粒の涙も見せなかった…でも、その日の夜、母は父の寝室で…
2026.05.04
小説
『記憶のなかで生きる』
【新連載】
最初は笑い話だった、母の異変…野菜室から家のカギが…さらに決定的だったのは、親戚の集まりで…
2026.05.04
書籍
記憶のなかで生きる
厚切りゆかり
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
30代の会社員・杉山恵美は、母・悦子が軽度認知障害と診断されたことをきっかけに、介護と仕事のはざまで揺れながらも、母との日々を大切に重ねていく。
症状が少しずつ進行するなか、二人は旅や四季のひとときを分かち合い、記憶を刻んでいく。やがて母を亡くした恵美は、母の人生を語り継ぐことで、「記憶のなかで人は生き続ける」という想いにたどり着く感動作。
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