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小西 一誠
小西 一誠
2000年東京生まれ。
14歳から小説を書き始める。
『僕が奪ったきみの時間は』で第7回小説コンテスト大賞を受賞。
他に『河童の骸』『クロノスの審判』などの作品がある。
掲載記事
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第12回】
学生時代に妊娠させてしまった彼女に謝りたい。彼女の居場所を探していると「その子の家、行ったことあるよ」と元同級生が…
2026.02.24
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第11回】
他の男子から告白されて「もう会えない」ときっぱり断った彼女…実は入院中で、お腹には僕の子が宿っていた。
2026.02.17
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第10回】
クラスメイトを妊娠させた後、転校することに…同じ時期に彼女は入院して、音信不通になった。
2026.02.10
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第9回】
「――やっぱり、なにかあるんだね」「大丈夫。訊かないからさ。」僕は顔に出やすいタイプだった
2026.02.03
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第8回】
同級生を妊娠させてしまい、理不尽に彼女と引き離されてから人と関わらなくなった。しかしある女子がカフェに誘ってきて…
2026.01.27
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第7回】
「いつ、そういう行為をした?」両親は犯罪者に向ける目で僕を見ていた。僕と彼女なら子供だって育てていけるはずなのに…
2026.01.20
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第6回】
「彼女さん、妊娠しているんだぞ」(……え? 妊娠?)父と母は、まるで僕が危害を加えた犯罪者のように、ひたすら謝っていた
2026.01.13
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第5回】
吐き気と眠気で保健室へ通うようになった彼女…ある日彼女の両親が家まで来て、僕を見るなり怒りをぶつけてきた。その理由は…
2026.01.06
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第4回】
貧血の女子に水筒を手渡した。僕の水筒に彼女が口をつけたということは…考えた瞬間、一気に身体が熱くなって、彼女は…
2025.12.30
小説
『僕が奪ったきみの時間は』
【第3回】
仮病を装い保健室へ。ベッドに腰掛けると隣のベッドのカーテンが開いた。そこにいたのはクラスメイトの隠れ美少女で…
2025.12.23
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書籍
僕が奪ったきみの時間は
小西 一誠
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
高校時代、当時交際していた緑川遥香を妊娠、中絶させてしまった野上優。
その罪から逃げ続けること三年、優は今もなお心を閉ざしたままだった。
そんな中、同じ大学のゼミに通う前園明里に誘われ、大学主催の就活セミナーに参加することになる。
就職活動の一環として、過去の自分と向き合うことを決意した優は、遥香に謝るために地元へと向かうが、遥香は会うことを頑なに拒み続ける。
はたして、遥香が優を遠ざける本当の理由とは何なのか。
そして、塞ぎ込み続けた優が最後にたどり着いた“遥香の想い”とは――?
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