竹山 悟

幼い頃に引っ越しを数回経験。幼稚園3か所、小学校2か所で幼少期を過ごす。この時期に、人と
別れることの切なさと人と心を通わせることのうれしさを強く感じ、その経験が成人してからの
職業選択に大きく影響。医療ソーシャルワーカーを経て高齢者施設事務職を務め、定年退職を迎
える。

掲載記事

書籍

  • ぼくのこと、覚えてますか
    竹山 悟
    出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
    通り過ぎていった風景、あの時お世話になった人の顔。
    転勤族として幼少期を過ごし、引っ越しを重ねた著者が見てきた風景と、今考える自分にとってのふるさととは——。
    一人のリアルな人生に、あなたは何を感じ取りますか。