【前回の記事を読む】「壁に手をついて足を少し広げて」デリケートゾーン用を使われ思わず声が。すると、彼のスイッチが入ってしまい…シャワーと歯磨きを済ませ、みつきさんをベッドへとエスコートする。彼女はとにかく優しく癒されたいとのご希望。少しでも強引にせず、壊れ物を扱うように細心の注意をして少しずつお客様に触れていく。〝fragile〟のように。まずはうつ伏せから、指圧マッサージ。お風呂で温めた体をさ…
[連載]背徳と熟愛のはざまで
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【最終回】水沢 むつき
2人も産んだ女の体。本当は見せたくないのに…仰向けになったところで、脇を舐められ、「いや?」と聞かれ…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第13回】水沢 むつき
「壁に手をついて足を少し広げて」デリケートゾーン用を使われ思わず声が。すると、彼のスイッチが入ってしまい…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第12回】水沢 むつき
男のくせに女に買われるやらしい仕事…ホテルの部屋が空くのを待ちながら、客の手に触れ、「学校の先生ってネイルいいんだ?」
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第11回】水沢 むつき
炭酸に弱いのに、お客様の前でジンジャーエールを飲んでしまった。しかも、気持ちが緩んでいて…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第10回】水沢 むつき
クリスマスの繁忙期にホテルを探していると、お客様から「生理になった」とご連絡。代わりに個室居酒屋で会うことになり…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第9回】水沢 むつき
「少し待ってて」と客をホテルに残し、車の中でオイルを探したが見つからない。クレーム覚悟で謝ると、その女性客は…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第8回】水沢 むつき
終わった後は、唾液を洗い流すために「そろそろシャワーしよっか」とエスコート。ご奉仕のペース配分がわかるようになってきた。
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第7回】水沢 むつき
生徒を下校させた後、すぐにラブホテルへ…まだ2回目の彼に、早く触れて欲しい。2人で歯磨きした後、優しくキスされて…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第6回】水沢 むつき
触り方が変わってからは、指1本で支配された。何度も奉仕され、「もういい」と言っても、彼は止まらなくて…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第5回】水沢 むつき
お風呂上りに優しく体を拭いてくれた彼。下着はいいよと言われて、素肌にバスローブを。大きなベッドにエスコートされ…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第4回】水沢 むつき
「一緒に入る?」とバスルームへ。暗くした浴室には、デリケートゾーン用のソープが用意されていて…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第3回】水沢 むつき
離婚してすぐ始めたマッチングアプリ…47歳バツイチでも需要はあった!でも、中にはおかしな男性もいて…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【第2回】水沢 むつき
教師の身で通い詰めた、女性専用サービス…そこで出会った施術師は、「女性を幸せにする事が好き」で…
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小説『背徳と熟愛のはざまで』【新連載】水沢 むつき
47歳バツイチ教師の私が溺れた“やめられない快楽”――年下の彼との恋は破滅か、それとも……