【前回の記事を読む】利益が出ていないだけで、価格の引き上げや過度な効率化を進めるのはリスキー!「利益の本質」を理解することの重要性多くの人は決算書を「損益計算書」が「売上」と「費用」を計算し、その結果を利益として表示するもの、「貸借対照表」が「資産」「負債」「純資産」の現状を示すものとして理解しています。これは会計の基本的な理解であり、間違ってはいません。しかし、「立替金の視点」からこれらの会計…
決算書の記事一覧
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ビジネス『決算書はすべて立替金』【第6回】北川 勝也
ビジネスに不可欠な視点とは、“立替金の視点”。“立替金の視点”から「貸借対照表」と「損益計算書」を解釈すると…
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ビジネス『決算書はすべて立替金』【第5回】北川 勝也
利益が出ていないだけで、価格の引き上げや過度な効率化を進めるのはリスキー!「利益の本質」を理解することの重要性
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ビジネス『決算書はすべて立替金』【第4回】北川 勝也
利益を最大化するためには「顧客想定利益」を正確に理解し、適正な「立替金の支出(費用)」を計算して経営戦略を立てることが不可欠
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ビジネス『決算書はすべて立替金』【第3回】北川 勝也
ただ競合より低価格に設定しても、その先に利益は生まれない。成功のカギは「立替金の視点」…現役税理士が解説する経営術
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ビジネス『決算書はすべて立替金』【第2回】北川 勝也
「競争のために価格を下げざるを得ない」などと考えがちですが、これらは経営の問題を隠す言い訳に過ぎません。―「立替金」から考える新しい会社経営
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ビジネス『決算書はすべて立替金』【新連載】北川 勝也
「立替金の回収(売上)」と「立替金の支出(費用)」という視点で経営と資金繰りを考えることを提案