そして調達におけるBPR(業務改革)とは、現状の社内の調達体制・組織を抜本的に改革し、新たに強い調達組織を実現することです。具体的には、サプライヤーに対して集中して価格交渉する機能・組織および重要サプライヤーの位置づけの明確化と共に相互発展していく関係構築に取り組んでいきます。その実現に向けては、プロジェクト内での外部コンサルタントによる全社的な調達実態調査・分析・削減余地試算、他社のベンチマー…
[連載]調達の最適解
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ビジネス『調達の最適解』【第7回】田中 俊英
ERP導入で止まる企業、調達改革まで進む企業…明暗を分けるのは「BPRとの両面アプローチ」だった
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ビジネス『調達の最適解』【第6回】田中 俊英
全従業員に生き残りをかけて抜本的な意識改革を実行する手段とは。会社が大きく変化しなければならない時…
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ビジネス『調達の最適解』【第5回】田中 俊英
1970~1990年代は車や鉄鋼、造船、化学等の調達部門が花形部署だった。現在はその様子が随分と変わり…
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ビジネス『調達の最適解』【第4回】田中 俊英
3~5年の中長期経営計画で「調達コスト」を削減する——実務担当者の負担も減らせる方法は…
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ビジネス『調達の最適解』【第3回】田中 俊英
「買い方」を見直して会社の利益を増やそう!——調達の基本から、コスト削減までの方法までをご紹介
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ビジネス『調達の最適解』【第2回】田中 俊英
調達の基本から実務の流れまで! 直接材・間接資材・外部サービス・設備まで広くカバーする調達の役割とその効果とは
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ビジネス『調達の最適解』【新連載】田中 俊英
【ビジネス書】今よりも強い"調達組織"を目指している方必見! 調達歴20年以上の著者が明かす「最適な調達組織」と人材育成