絵本・漫画 児童書 絵本 エンタメ 2024.11.17 ぼくの名前はスバル。そしてぼくの相棒、エッグん。ぼくらはお腹がペコペコだったので、おうちに飛んで帰った! エッグん 大いなる邂逅そして旅立ち 【第1回】 堀川 恭利 飛んで! 跳ねて! 戦う! この記事の連載一覧 次回の記事へ 最新 少年たちは、卵の妖精・エッグんとともに、村の危機を救うべく新世界へと旅に出る――※本記事は、堀川 恭利氏の書籍『エッグん 大いなる邂逅そして旅立ち』(幻冬舎ルネッサンス)より、一部抜粋・編集したものです。 エッグん 大いなる邂逅そして旅立ち 写真を拡大 写真を拡大
小説 『超能力探偵 河原賽子』 【第43回】 春山 大樹 大腸がんを5年放置していた母…無理矢理病院へ連れて行き、「あとどれくらい生きられるか」聞くと… 【前回の記事を読む】「人工肛門は嫌」と大腸がん手術を拒否した母…不調が出ても「今さら受診しても怒られるだけ」と病院を拒絶してしまい…突然の受診だったが、千晶が専門医の確認のうえ診察してくれることになった。彼女は診察室に二人を呼び入れた。「こんにちは。いつも麻利衣がお世話になってます。これ、よかったらどうぞ」 小百合は塩大福の包みを千晶に差し出した。「こんにちは。こちらこそ麻利衣にはいつも助けられ…
小説 『夜に読みたい大人のラブストーリーピックアップ』 【第8回】 水沢 むつき 触り方が変わってからは、指1本で支配された。何度も奉仕され、「もういい」と言っても、彼は止まらなくて… 【前回の記事を読む】お風呂上りに優しく体を拭いてくれた彼。下着はいいよと言われて、素肌にバスローブを。大きなベッドにエスコートされ…僕は離婚してから、自分だけの生活を始めた。離婚したての頃は寂しさもあり、マッチングアプリを使って、恋人を作った時期もあった。恋人といる時間は満たされていた。〝結婚生活の中ではなかった、幸せな時間〟ただ、この頃から、その彼女には言わずに女風の仕事を始めていた。そうなる…