全国中学校スキー大会の引率で、宮城県の蔵王に行ってきました。スキー場で地元のお年寄りに声をかけられ、被災地では自衛隊員が棒で探りながら遺体を捜そうとしてもなかなか見つからないのに、カラスが集まっている所に行ってみると必ず遺体が見つかったと教えてくれました。また、津波で流された船が、家を破壊していったそうです。さらに「亘理(わたり)町に行くと、海沿いの道から海がよく見える」と言われました。それは当…
日本文化の記事一覧
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第24回】根本 隆正
「ひなげし」と「虞美人草」は同じ花
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エッセイ『世を観よ』【第33回】坂井 音重
新しい年、メッセージをちりばめた賀状が届く
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歴史・地理『オールガイド 日本人と死生観』【第4回】新妻 健
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エッセイ『世を観よ』【第32回】坂井 音重
「クリスマスに飾るのは避ける」と言う風習
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第23回】根本 隆正
勉強なんてできなくてもいい
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第22回】根本 隆正
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第21回】根本 隆正
「百年に一度の不況で大変だ」と言ってステーキを食べている
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エッセイ『世を観よ』【第31回】坂井 音重
お酒が好きなのは人間だけではない
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歴史・地理『オールガイド 日本人と死生観』【第3回】新妻 健
人生は所詮迷ひである。寧ろイリュージョン(=幻影)である
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エッセイ『世を観よ』【第30回】坂井 音重
命は途切れず、廻るものである
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第20回】根本 隆正
シャボン玉が綺麗な虹色に輝き、やがてはかなく消えていく。
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第19回】根本 隆正
その美しさ、すごさに気づいたら
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第18回】根本 隆正
堪忍袋とは、怒りを必死に抑える理性のようなもの
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エッセイ『世を観よ』【第29回】坂井 音重
「天上界と人間界」との愛と悲しみの物語
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歴史・地理『オールガイド 日本人と死生観』【第2回】新妻 健
無常があるからいまが愛しくて、いまが大切なんです
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エッセイ『世を観よ』【第28回】坂井 音重
人々は山に祈り、様々な信仰を重ねてきた
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第17回】根本 隆正
その一言に人の心の温もりを感じ
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エッセイ『日本で一番ユーモラスな理科の先生』【第16回】根本 隆正
アメリカインディアンという種族はすべてO型
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エッセイ『世を観よ』【第27回】坂井 音重
ありのままの自然と、造られた自然
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歴史・地理『オールガイド 日本人と死生観』【新連載】新妻 健
露の世は露の世ながらさりながら