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野村 よし
野村 よし
1942年徳島県徳島市生まれ。 早稲田大学第一文学部、工学院大学機械工学部 ともに中退。10~15ヵ所の職場を転々とする。 1964年、義兄の経営する鉄工所に招かれ入社。半生を番頭として過ごす。大阪に4年弱、名古屋での9か月を経て1968年、東京勤務となり横浜に定住。 2020年4月、78歳をもってすべての役職から退く。同年5月より古里の徳島県阿南市へ移住。同市内にて「Cafe K&Ai」を手伝う。
掲載記事
エッセイ
『マネジメントから見た司教団の誤り』
【第10回】
この世の現実に活力を吹き込むのは、信徒の役割
2020.06.21
エッセイ
『良子という女』
【第21回】
今朝オナラ出たってさ!!
2020.06.20
エッセイ
『マネジメントから見た司教団の誤り』
【第9回】
異なる考えを持つ信徒への「パワーハラスメント」
2020.06.19
エッセイ
『良子という女』
【第20回】
死闘をしてきた獣の目であった。私はこの医師を信じた。
2020.06.18
エッセイ
『マネジメントから見た司教団の誤り』
【第8回】
直視しなければならぬ現実を見たくない
2020.06.16
エッセイ
『良子という女』
【第19回】
3.11の衝撃はベッドの上で味わった。
2020.06.16
エッセイ
『マネジメントから見た司教団の誤り』
【第7回】
大本営の中にもまともな考えの人は多数いた
2020.06.14
エッセイ
『良子という女』
【第18回】
オモシロイ先生やわ
2020.06.13
エッセイ
『マネジメントから見た司教団の誤り』
【第6回】
警戒や不信感を持たれたら、その段階で失敗
2020.06.12
エッセイ
『良子という女』
【第17回】
分からない、人の命なんて。
2020.06.11
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書籍
マネジメントから見た司教団の誤り
野村 よし
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
「司教団の政治的言動はパワーハラスメントだ」 誰も声をあげられなかった真実。 信徒数が急増した戦後に比べ、近年その勢いを失っている日本のカトリック教会。その停滞の原因を数々の資料をもとに検証した結果、浮かび上がってきたのは「マネジメント」の視点が欠落している司教徒の実態だった。 司教団が変われば、教会は変わる。司教団の在り方を問い、変革を願う魂の叫びがここに。
書籍ページへ
良子という女
野村 よし
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
「俺より先に死ぬな」 夫の願いは一瞬にして裏切られた……。 「妻より先に死にたい」「死ぬならがんで死にたい」 自身の死に備えて残し始めたメモ書きは、妻が「余命1年」の宣告を受けたことにより、看取りの記録へと変貌する。 「がんでない可能性」という気休めにもならない医者の言葉とは裏腹に、目の前でだんだんと弱っていく妻。受け入れざるを得ない現実がここにはある。 これは、誰にでも起こる悲劇である。 決して目をそらしてはならない。
書籍ページへ
良子という女[文庫版]
野村 よし
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
穏やかな毎日がずっと続くと思っていたのに、突如として発覚した妻の病――。
介護生活の中で気付いたのは、彼女の深い愛だった。
看取りの瞬間まで温かく寄り添い続けた夫婦最後の1年間の手記。
書籍ページへ
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