苦しみから逃れるために、私はいろいろな本を読み漁りました。そして、次の言葉は、私のこれまでの心の在り方を振り返るきっかけとなったのです。「現実に起きる出来事は一つの結果であり、その原因は心の中にある」「私たちの人生の現実は、私たちの心を映し出す鏡である」作家 野口嘉則(参1)「およそこの世のありとあらゆる事物の中に、原因のないものは絶対に、一つとしてありえないのである」哲学者 中村天風(参2)「…
[連載]心に幸せの光が放たれるとき
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人生論『心に幸せの光が放たれるとき』【第6回】悦喜 誉
若い頃は平気だったのに、出世してから、電話にすらビクビクするようになった──「心が弱くなってしまう要因」は…
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人生論『心に幸せの光が放たれるとき』【第5回】悦喜 誉
「教頭先生、クレーム対応の人みたいですね」職員室で電話を取るたび、長時間保護者から怒鳴られた…3年経っても電話の音を聞くだけで……
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人生論『心に幸せの光が放たれるとき』【第4回】悦喜 誉
息子が高校生の頃、同じ高校のある生徒が自ら命を絶ったと聞いた。1日につき2~3人の学生が自ら命を絶つこの国で…
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人生論『心に幸せの光が放たれるとき』【第3回】悦喜 誉
美人の条件は“顔の大きさ”。小顔ではなく、顔が大きければ大きいほど美人と言われた理由は…
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人生論『心に幸せの光が放たれるとき』【第2回】悦喜 誉
私は「三高」ならぬ「三低」だ――努力もしないくせにプライドだけは高く、周りの目を気にして生きていた
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人生論『心に幸せの光が放たれるとき』【新連載】悦喜 誉
毎年約1万3000人が休職する教育現場。教職員と生徒に“幸せに生きてほしい”と願った教頭の言葉