【前回の記事を読む】平和な選挙を見届け、午前9時の便でザンビアを去った我々……その数時間後、滞在していた首都・ルサカは爆撃されていた彼らの質の一面は専門家からの評価にも見られる。例えば、マハリシ経営大学が学位授与機関として認められ、教職員や事務員も含めて評価されていることの証しとして、全米で最も古く、最も大きい認定機関1から認定されている。最近では、全米から訪れた6人の学識経験者による3日間の査…
[連載]パーマネントピース
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評論『パーマネントピース』【第6回】ロバート・オーツ,早川 正彦
瞑想で世界平和は実現できる? 2000万ドルもの研究費が投じられた「超越瞑想」。その効果について専門家たちは……
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評論『パーマネントピース』【第5回】ロバート・オーツ,早川 正彦
平和な選挙を見届け、午前9時の便でザンビアを去った我々……その数時間後、滞在していた首都・ルサカは爆撃されていた
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評論『パーマネントピース』【第4回】ロバート・オーツ,早川 正彦
内戦中の国ではなく、その隣国で爆撃が繰り返された理由とは。対立する2つのゲリラ部隊が、隣国を“足がかり”として利用し…
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評論『パーマネントピース』【第3回】ロバート・オーツ,早川 正彦
「テロリストを何人か殺せばテロに終止符を打てる」は間違い…テロの根絶に本当に必要なのは?…
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評論『パーマネントピース』【第2回】ロバート・オーツ,早川 正彦
世の中を平和に導くのは〇〇!攻撃と報復のサイクルを終結させる方法とは?凶悪犯罪や戦争が減少するという科学的根拠も
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評論『パーマネントピース』【新連載】ロバート・オーツ,早川 正彦
殺した側が殺され、爆撃した側が爆撃され、破壊した側が破壊される…2001年秋、米国は自らが知る唯一の方法でテロへの報復を実行した。