【前回記事を読む】「れっきとした部活動だ」学校の一眼レフを構えた男子高校生に誰も反論できなかったが…彼は密かにストーキングを繰り返しており……写真部ってあれだよな。顧問の気が向いたらコンクールに出したりするけど、基本的に文化祭とかで写真を展示する以外あまり活動している印象がない、ゆるい部活。私が所属している文芸部と同じくらい活動実績のない、実質的な帰宅部だ。「おかしくない? なんで写真部にそんな…
[連載]親友を推してるヤバいやつの彼女
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【第9回】ほいっぷ
親友と南さんの間にある、確かな絆を感じた…彼の反応が気になり、盗み見ると、彼はそもそもベンチの方向すら見ておらず……
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【第8回】ほいっぷ
「れっきとした部活動だ」学校の一眼レフを構えた男子高校生に誰も反論できなかったが…彼は密かにストーキングを繰り返しており……
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【第7回】ほいっぷ
「この話、重要? 今いいところだから」何でそんな顔をされなきゃいけないの? 変なのは彼の方。デート中にイヤホンで…
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【第6回】ほいっぷ
私そっちのけで、ある1人の男友達に異常に執着する彼氏…「それってライクなの? ラブなの?」と聞くと…
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【第5回】ほいっぷ
初デートでいきなりダブルデート!? ひょんなことから付き合うこととなった「彼氏」の目的は、同級生カップルの…
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【第4回】ほいっぷ
「北田、俺と付き合ってくれ」──天才男子の“提案”は、恋ではなく取引だった
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【第3回】ほいっぷ
「俺に彼女がいればダブルデートという名目で一緒に行動ができるし、一彦の反応を間近で見ることができる」
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【第2回】ほいっぷ
「東堂一彦についてどう思う?」急にクラスに来たかと思えば意味の分からない質問に混乱。かみ合わない会話に違和感を感じ…
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小説『親友を推してるヤバいやつの彼女』【新連載】ほいっぷ
【オタクの黒歴史】「何か用?」学校の廊下で窓の外を見ていた同級生。急に話しかけられてパニックになり、ある質問をしたら…。【小説】