【前回記事を読む】「なぜ絵を描くのか」…講義中、教授が私のスケッチをパラパラと見て放った一言は、私の創作の初期衝動を言い当てていた子供たちに「何色が好き?」と聞くと、「僕は、緑が好き!」とか、すぐに答えます。私もすぐに言えますよ。「青色です。ブルー!」2016年くらいだったか、絵の展覧会に参加するためにモンゴルに行きました。モンゴルには、ブッタを祈る寺院が沢山あります。そこには、それぞれの寺院の…
[連載]「アート保育」のすすめ
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【最終回】岡本 礼子
園児に向けた「アート保育」は、大人も生活の中でそのまま使える。たとえば、統一感や自分らしさのある部屋作りで…
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第11回】岡本 礼子
「なぜ絵を描くのか」…講義中、教授が私のスケッチをパラパラと見て放った一言は、私の創作の初期衝動を言い当てていた
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第10回】岡本 礼子
公募展への出品が間に合わない。明らかに時間が足りない……そんな私に夫は「時間ないなら、来年出せば?笑」と言った
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第9回】岡本 礼子
仕事と子育てをしながら10年間美大に通って学んだのは、必死に頑張り続けると、自分のやりたいことができるということ
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第8回】岡本 礼子
美大への憧れを捨てられず、保育士として働きながら通信教育で学んだ。卒業までにかかった年数は…
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第7回】岡本 礼子
リサイクルのお店で出会った家具に、前の持ち主の「もったいない」が見える瞬間
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第6回】岡本 礼子
「アート思考」的なイメージをいつも持っている子供たち。これからは美意識を高め機能性の中に美しさが求められる時代
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第5回】岡本 礼子
「熊のイラストを描いて」と指示された学生たち。彼らがまず取った行動はインターネットで熊を検索すること。それって…
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第4回】岡本 礼子
「“アート”は分からない、美術館はハードルが高い」…それっておかしい!「これでいいや」と選んだ100均のコップも実は…
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第3回】岡本 礼子
【アート保育】「色やカタチをもっと楽しませて遊ばせようよ!」―もっと芸術を生活の隅々に入れこみたい「REIレイ式アート保育」とは?
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【第2回】岡本 礼子
【アート保育】美意識の土台づくりをする保育。色やカタチ、素材を意識して展示をして環境を作り、「感性」を育てながら…
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エッセイ『「アート保育」のすすめ』【新連載】岡本 礼子
「アートで子育てしませんか?」――子育てしやすい町の上位にランクされている「こどもが主役のまち」廿日市市の保育園