【前回の記事を読む】老人ホーム選びで、見るべきポイントは? 後悔しないためには、設備や食事だけでなく、入居者同士の……私は本を書くということがなかったら、創業者の介護に対する信念を知ることもなかったろう、本を書くにあたって社会に「介護」「老人ホーム」を発信するという熱い思いを持つと「老い」は自分ひとりの問題ではなく、永遠のテーマであることにも気付いていた。アンテナを広く張ると今まで無関心であった…
[連載]終の棲Ⅴ
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【最終回】北沢 美代
「疲れてしまいました」90代母を自宅介護していた50代女性が自ら命を絶った…老々介護の現実を知った83歳の本音。
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第11回】北沢 美代
老人ホーム選びで、見るべきポイントは? 後悔しないためには、設備や食事だけでなく、入居者同士の……
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第10回】北沢 美代
「人はここまで人の手を借りなければ生きられないのか」78歳で入った私が老人ホームで突きつけられた現実とは
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第9回】北沢 美代
「最期は本名で死を迎えたい」連続爆破事件を起こし、50年以上も逃亡してきた男は、“偽名”で「自分」を隠し続けていた。
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第8回】北沢 美代
老人ホームで食後に「お代は? どうしたらいいの。私、お金を持っていないんだけど」
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第7回】北沢 美代
母親は娘に下の世話をさせるのを嫌がっていた。すると娘は「お母さん、今日から私がお母さんよ」と呼びかけ、母は…
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第6回】北沢 美代
結核を患い、ひとりで暮らしていた祖母。亡くなった時に見つかった手垢のついたノートをひろげると、そこには…
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第5回】北沢 美代
私は「浦島太郎」を体験した。――認知症セミナーのために調布へ。「なじみ」の街のはずが、駅に降り立つと…
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第4回】北沢 美代
「時代が停まっている」――確かにその通りだと私は思わざるを得なかった。時代の変化によって誰もが迎える " 不確かな世界 "
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第3回】北沢 美代
「ありがとうと言ってくれてありがとう」―先の「ありがとう」は入居者の、後のは入居者の感謝を聞いて喜ぶ介護側のありがとう
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【第2回】北沢 美代
『私たちのことを私たち抜きに決めないで』――ホーム入居者ひとりひとりの声を。入居者と職員で集まるミーティングへのお誘い
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健康・暮らし・子育て『終の棲Ⅴ』【新連載】北沢 美代
ホームに入居して気付いたこと――ホーム側の人間と私たち入居者の世代間ギャップにびっくり