南紀大島はまわりが海で、カップラーメンの発明王の安藤百福も最初の仕事は塩作りをして販売していたので、塩作りに挑戦してみよう。
南紀大島の塩として売り出そう。
まぐトル号やコミュニティバスが樫野埼灯台まで行っているので、もう一つの観光地の海金剛までコミュニティバスが来てほしい。
串本町役場のみなさんよろしくおねがいします。
ぼくは病気で車の免許を失ったので、電動車イスがあるが、故障の時は、馬車か犬ゾリで道路を走る。
西部劇や植村直己ではないのでこれはダメか。
南紀大島の「海と山の珍味」
この南紀大島は樫野に定置網が多く、いろいろな魚が取れるので、海の珍味がたくさんある。
〈南紀大島の海の珍味〉
①ウツボの刺身 ②マンボウの刺身 ③サメのミリン干し ④ヤドカリの刺身
⑤ボラの卵のカラスミ ⑥マンボウの大腸のくんせい ⑦クジラのベーコン
⑧クジラのハリハリ鍋など。
海ガメが定置網にかかると解体して大鍋で煮て食べるとおいしい。
特に海ガメの卵はニワトリの卵のように白身が固まらず、ドロドロの白身を食べるとおいしい。
今は海ガメの捕獲は禁止されているみたいだ。
樫野の海の岩場に生息しているフジツボや海藻(こちら側ではカメの手、ゴンマリと言う)を採取して煮て食べる。
〈山では〉
①アケビ ②コッコ ③ドングリ ④しいの実 ⑤山モモ ⑥マキの実 ⑦グミの実 ⑧イタドリ ⑨ワラビ ⑩ツワブキ ⑪シイタケ ⑫マツタケ ⑬フキ ⑭ササユリ ⑮オニユリなどが豊富です。
又この南紀大島などにランの一種のクマタケランも生息している。
このクマタケランを日米館の駐車場で売っている時もある。
この南紀大島は「海」も「山」も宝の島である。
樫野釣公園センターのレストランで定置網で取れ立てのブリ、サワラの刺身と、イセエビ丼、夏はサザエ、アワビなどを食べに行く。
釣り堀もあるので釣りに行く。
樫野漁港から昔は女の人も定置網漁船に乗っていたので定置網の女の人の体験ツアーをする。
樫野の天狗岩は、知られざる絶景ポイントなので一度は登山する。
次回更新は次回更新は11月12日(木)、8時の予定です。
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