絵本・漫画 児童書 絵本 エンタメ 2024.11.17 ぼくの名前はスバル。そしてぼくの相棒、エッグん。ぼくらはお腹がペコペコだったので、おうちに飛んで帰った! エッグん 大いなる邂逅そして旅立ち 【第1回】 堀川 恭利 飛んで! 跳ねて! 戦う! この記事の連載一覧 次回の記事へ 最新 少年たちは、卵の妖精・エッグんとともに、村の危機を救うべく新世界へと旅に出る――※本記事は、堀川 恭利氏の書籍『エッグん 大いなる邂逅そして旅立ち』(幻冬舎ルネッサンス)より、一部抜粋・編集したものです。 エッグん 大いなる邂逅そして旅立ち 写真を拡大 写真を拡大
小説 『超能力探偵 河原賽子』 【第43回】 春山 大樹 大腸がんを5年放置していた母…無理矢理病院へ連れて行き、「あとどれくらい生きられるか」聞くと… 【前回の記事を読む】「人工肛門は嫌」と大腸がん手術を拒否した母…不調が出ても「今さら受診しても怒られるだけ」と病院を拒絶してしまい…突然の受診だったが、千晶が専門医の確認のうえ診察してくれることになった。彼女は診察室に二人を呼び入れた。「こんにちは。いつも麻利衣がお世話になってます。これ、よかったらどうぞ」 小百合は塩大福の包みを千晶に差し出した。「こんにちは。こちらこそ麻利衣にはいつも助けられ…
小説 『愛しき女性たちへ[注目連載ピックアップ]』 【第13回】 白金 かおる 暴力的な犯罪の加害者は男が多い? 男は戦争とセックスについて考えるのが大好きで、それは某国を見ると… 【前回の記事を読む】男は本能的に浮気性。1人の女性と10回するより、10人の女性を1回ずつする方が効率的だと本能が教えているだけ秀司はどちらかと言えば女尊男卑主義者なのかもしれない。中世以前ならともかく、現代社会においては政治は女性が司った方がいいとさえ思っている。オトコの脳は戦争とセックスのことしか考えられないのだ。暴力的な犯罪はその殆どがオトコによるものだ。原始時代の名残が現代社会に通用する…