ランキング
新着記事
書籍一覧
コンテスト一覧
幻くんの部屋
検索
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
TOP
書籍一覧
七つのショートしょーと
七つのショートしょーと
なつ野 一五
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
発行年月:2023年12月15日
ISBN 9784344946019
判型 四六
・
180ページ
価格
1,500
円+税
人生を価値あるものにするために、どう生きるべきか。
命の大切さを描いた、生命力あふれる七つの作品集。
いつからか、我が家の庭に入れ代わり立ち代わりやって来るようになった野良猫たち。
特に「チロ」と「ユウ」と名付けた二匹の猫との出会いは、わたしに癒しを与え、生き物を愛する心を育ませてくれた。
世話をして、触れてこそ抱く深い思いを、彼らの思い出とともに語る。
――「ペットたちとわたしの物語」
掲載記事
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【最終回】
愛猫が1歳になり、大人用の餌に変えると…吐くようになった。病院に行っても解決せず、吐き続け…ある夜、緊急事態に…
2026.09.10
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第13回】
2歳の誕生日も迎えられず──ヨロヨロと外に出たがる弱った愛猫。最期を悟り、開けてやった。気になって後を追うと…
2026.09.09
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第12回】
庭に野良猫が住み着き…「産まれてはどこかに行く」を繰り返し、ネズミ算式に増えていった。保健所に連絡しようと思ったが…
2026.09.08
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第11回】
グループの誰かが、猫のしっぽを紐で縛って天井から吊し…猫は、長いしっぽを失ってしまった。記憶はそこで途切れて…
2026.09.07
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第10回】
猫が“ぼっとん便所”に落ちてしまい…当時、我が家の傍には小川が流れていて、その小川で便まみれの猫を…
2026.09.06
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第9回】
深夜、外飼いの犬の「悲鳴」が…眉間を斧で割られていた。その時私は熱で布団に籠っていたが、今も生々しくその声が蘇り…
2026.09.05
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第8回】
「ママはね、いないの」という近所の子。ある日、お気に入りの椿が刈り取られたのを見つけると、その場で眠ってしまい…大人たちが捜し始めると…
2026.09.04
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第7回】
息子が拾ってきた迷子の柴犬。家族全員で可愛がり、もう手放せなくなっていたが…本物の飼い主が現れた。飼い主から離れまいとする犬を見て…
2026.09.03
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第6回】
愛犬が行方不明に…諦めかけた頃「隣町の夫婦が、その子によく似た犬を飼っている」という噂が。トラブル覚悟で突撃訪問すると…
2026.09.02
小説
『七つのショートしょーと[人気連載ピックアップ]』
【第5回】
雷雨の中、愛犬が外に飛び出してしまった。慌てて追うも、もう姿は見えず…ひたすら保健所に電話。だが何日経っても見つからず…
2026.09.01
1
2
3
著者詳細
なつ野 一五
静岡県富士市生まれ、結婚後神奈川県に在住。
思い返せばわたしは幼い頃から「書くこと」が好きでした。誰からもその文章について褒められたことはありませんでしたが、好きだったから、わたしの手もとにはいつもペンとノートがありました。今、わかっていることは、もしわたしが無人島に行くとしたら、持ちものの中に必ず「筆記用具」を入れるだろうということです。
著者ページへ
このサイトについて
ジャンル一覧
エッセイ
小説
実用
ビジネス
人生論
健康・暮らし・子育て
絵本・漫画
俳句・短歌
歴史・地理
評論
注目ワード
エンタメ
ミステリー
コンテスト大賞作品
短編集
仕事
純愛
介護
家族
絵本
お金
恋愛
動物
歴史
毒親
猫
ファンタジー
学園
結婚
旅行記
DV
不倫
離婚
嫁姑
認知症
がん
闘病記
子育て
教育