【前回記事を読む】「お子さんがビニール袋被って遊んでましたよ?」スーパーでふざける子供を注意した。離れたところにいた母親に話しかけると…言語はアイデンティティー(自己要素)であり、文化でもあります。「自分は何者か、何人か」というアイデンティティーを作り出すのは言語です。母国語の章では母国語教育よりも外国語の習得を重んじる危険性について話します。日本人が日本語を疎かにするのは愛国心の芽を摘む事です…
持続可能の記事一覧
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エッセイ『持続する社会』【第6回】鈴香 里紗
なぜ日本人は自国に誇りを持てなくなったのか。明治維新と戦後を経て、私たちが失ってきたもの
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評論『いざという時の命の糧』【新連載】大谷 洋樹
雑穀が主食だった岩手県。「雑穀は貧しさの象徴で岩手の後進性を示すもの」と言うが、本当か?
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エッセイ『持続する社会』【第5回】鈴香 里紗
「お子さんがビニール袋被って遊んでましたよ?」スーパーでふざける子供を注意した。離れたところにいた母親に話しかけると…
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エッセイ『持続する社会』【第4回】鈴香 里紗
「社会との接点」として“働く”ということ——自分を矯正し、世界を知ることの大切さ
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エッセイ『持続する社会』【第3回】鈴香 里紗
定年退職すると全ての肩書を失い、誰も見向きもしない「ただの人」になってしまった。会社の中ではあんなに偉かったのに…
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エッセイ『持続する社会』【第2回】鈴香 里紗
社会に出てからの勉強が人生を左右する! 情報格差が生む誤解と選択ミスを防ぐために今すぐ始めたい「キャパを広げる習慣」
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エッセイ『持続する社会』【新連載】鈴香 里紗
【なんのために学ぶのか?】「普通の人」が社会に出て知った、勉強の必要性。