【前回記事を読む】なぜ日本人は自国に誇りを持てなくなったのか。明治維新と戦後を経て、私たちが失ってきたもの飛鳥から奈良時代は女性天皇が活躍した時代でした。奈良時代は80年と短い期間でしたが、男性天皇より女性天皇が統治した時間の方が長かったのです。当時の日本では女性の地位が高く、結婚しても財産を持ち、姓を変える事もなく、皇后として独立した経済基盤を持ち、夫と共に政治に関わりました。天皇の後継者とし…
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エッセイ『持続する社会』【第7回】鈴香 里紗
「足が大きくなると脱臼、骨折」子どもの足を布で縛り続け……膿や血が流れてもやめなかった中国の残酷な習慣『纒足』
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評論『いざという時の命の糧』【第2回】大谷 洋樹
地球温暖化と国際紛争の時代に――日本が“食料が消える国”にならないためのヒントは岩手にあった
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エッセイ『持続する社会』【第6回】鈴香 里紗
なぜ日本人は自国に誇りを持てなくなったのか。明治維新と戦後を経て、私たちが失ってきたもの
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評論『いざという時の命の糧』【新連載】大谷 洋樹
雑穀が主食だった岩手県。「雑穀は貧しさの象徴で岩手の後進性を示すもの」と言うが、本当か?
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エッセイ『持続する社会』【第5回】鈴香 里紗
「お子さんがビニール袋被って遊んでましたよ?」スーパーでふざける子供を注意した。離れたところにいた母親に話しかけると…
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エッセイ『持続する社会』【第4回】鈴香 里紗
「社会との接点」として“働く”ということ——自分を矯正し、世界を知ることの大切さ
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エッセイ『持続する社会』【第3回】鈴香 里紗
定年退職すると全ての肩書を失い、誰も見向きもしない「ただの人」になってしまった。会社の中ではあんなに偉かったのに…
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エッセイ『持続する社会』【第2回】鈴香 里紗
社会に出てからの勉強が人生を左右する! 情報格差が生む誤解と選択ミスを防ぐために今すぐ始めたい「キャパを広げる習慣」
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エッセイ『持続する社会』【新連載】鈴香 里紗
【なんのために学ぶのか?】「普通の人」が社会に出て知った、勉強の必要性。