【前回の記事を読む】「正解はないのだから何でもあり」ではない…音楽の"普遍性”を目がけ合うことが大切な理由1-3「今」は「将来」そのもの子どもたちにとって、「明らかに役に立つ」とか「楽しい」といった実感がなかったならば、「いつか役に立つかもしれないよ」という程度のことに、貴重な時間や脳の容量の大きな部分を割くということに納得は得られにくいに違いありません。何より、そのいつかというのは、子どもにと…
小学校の記事一覧
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健康・暮らし・子育て『改めてつくる音楽の授業』【第4回】芳賀 均
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「どうなるか分からない世界を生き抜く」ための学校での学び方
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