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上條 草雨
上條 草雨
本名、上條勢一。 1950年5月20日生。1974年まで北海道暮らし、その後、35年間東京都新宿区に在住。1970年より2年半、電信級無線通信士として無線海岸局に勤務経験有り。1979年に洗礼を受ける。キリスト教信徒(教会にて執事職を歴任した)。1983年より3年間 神学大学にて神学を修学。 2009年より中国無錫市在住。現在、江南大学に留学中。
掲載記事
ビジネス
『歌集 緑葉の里』
【最終回】
【短歌】短編3首「稲妻に 雷鳴を聞き 凄まじい 愛の扉の 開く音を聞く」
2026.10.03
ビジネス
『歌集 緑葉の里』
【第9回】
【短歌】短編3首「雨止んで 緑葉冴える 曇天に 鵲渡る 中空を見る」
2026.10.03
ビジネス
『歌集 緑葉の里』
【第8回】
【短歌】短編3首「惜別の 思い高まる 桜花哉 淡紅白色の 極限美」
2026.10.03
ビジネス
『歌集 緑葉の里』
【第7回】
【短歌】短編3首「満開の 花影散りて 年を越し 桜花復活 今年も咲いた」
2026.10.03
ビジネス
『歌集 緑葉の里』
【第6回】
【短歌】短編3首「霞み空 春の暗夜に 朧月 心の闇を 照らしてタップ」
2026.10.02
ビジネス
『歌集 緑葉の里』
【第5回】
【短歌】短編3首「不幸せ 其れだけじゃ無い 幸福も 必ず有ると 桜咲いてる」
2026.10.02
俳句・短歌
『歌集 緑葉の里』
【第4回】
【短歌】短編3首「樱花谷 桜花爛漫 此処に見る 人生の花 咲かせていよう」
2026.10.02
俳句・短歌
『歌集 緑葉の里』
【第3回】
【短歌】短編3首「美しく 囀りながら 不如帰 歓喜の朝を 窓辺に告げて」
2026.10.01
俳句・短歌
『歌集 緑葉の里』
【第2回】
【短歌】短編3首「藍色の パンジーの花 地を這って 大いなる愛 映し咲いてる」
2026.10.01
俳句・短歌
『歌集 緑葉の里』
【新連載】
同じ風景を何度見ても、同じ歌にはならない。1万首を超えて自然と向き合った著者が、遺したい地球の美しさを4616首に刻んだ1冊
2026.10.01
1
2
3
書籍
歌集 漣の夢
上條 草雨
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
無錫に留学し、その地の美麗さに心奪われた著者が詠み続けた、 珠玉の短歌二一〇〇首と三九首の漢語短歌
書籍ページへ
歌集 星あかり
上條 草雨
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
50代のある日気がついた。目に映るものはどれも故郷を重ねて見ていたことに。そう思うと途端に心が軽くなり、何ものにも縛られない自由な歌が生まれてきた。たとえ暮らす土地が東京から中国・無錫へと移り変わり、刻々と過ぎゆく時間に日々追い立てられたとしても、温かい友人と美しい自然への憧憬の気持ちを自由に歌うことは少しも変わらない。6年間毎日感謝の念を捧げながら、詠み続けた心のスケッチ集――。
書籍ページへ
歌集 緑葉の里
上條 草雨
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
巡る季節と千変万化の景色を愉しみ、
森羅万象との調和を詠じる。
後世へ遺したい、美しく清らかな山川草木との出合い。
書籍ページへ
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