【前回の記事を読む】【短歌】短編3首「不幸せ 其れだけじゃ無い 幸福も 必ず有ると 桜咲いてる」 満開に佇む桜目に映(は)えて 計り知れない存在理由 霞み空春の暗夜(あんや)に朧月 心の闇を照らしてタップ 桃の花春陽(はるび)を浴びて春の主(ぬし) 春咲く花の中心に座(ざ)す 👉『歌集 緑葉の里』連載記事一覧はこちら【イチオシ記事】隣の部屋の男から誘われた。つい昨夜、別の女性と愛し合う“あの声…
[連載]歌集 緑葉の里
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ビジネス『歌集 緑葉の里』【第6回】上條 草雨
【短歌】短編3首「霞み空 春の暗夜に 朧月 心の闇を 照らしてタップ」
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ビジネス『歌集 緑葉の里』【第5回】上條 草雨
【短歌】短編3首「不幸せ 其れだけじゃ無い 幸福も 必ず有ると 桜咲いてる」
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俳句・短歌『歌集 緑葉の里』【第4回】上條 草雨
【短歌】短編3首「樱花谷 桜花爛漫 此処に見る 人生の花 咲かせていよう」
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俳句・短歌『歌集 緑葉の里』【第3回】上條 草雨
【短歌】短編3首「美しく 囀りながら 不如帰 歓喜の朝を 窓辺に告げて」
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俳句・短歌『歌集 緑葉の里』【第2回】上條 草雨
【短歌】短編3首「藍色の パンジーの花 地を這って 大いなる愛 映し咲いてる」
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俳句・短歌『歌集 緑葉の里』【新連載】上條 草雨
同じ風景を何度見ても、同じ歌にはならない。1万首を超えて自然と向き合った著者が、遺したい地球の美しさを4616首に刻んだ1冊