【前回の記事を読む】彼氏に「下着は脱いで、これだけ着て」と猫柄の“衣装”を渡された…彼がえらんだ服を着て、下には何もないまま最後まで……「ねえ、その下って、何か着てるの?」「俺か。触って確かめるか?」「触っていいの?」「いいで」私はおずおずと一歩、踏み出して、彼の股間に手を伸ばして触れる。「そこ触っても分からんやろ!」びっくりして私は手を離してしまった。「そうかな?」「判別の難易度が高いって絶対…
[連載]バニーガールの夜
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小説『バニーガールの夜』【最終回】梅森 連理
彼氏に「触って確かめるか?」と言われ、ズボンのウエストから手を入れた…両手でそっと触れていると、もう我慢できないと言われ……
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小説『バニーガールの夜』【第7回】梅森 連理
彼氏に「下着は脱いで、これだけ着て」と猫柄の“衣装”を渡された…彼がえらんだ服を着て、下には何もないまま最後まで……
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小説『バニーガールの夜』【第6回】梅森 連理
彼氏に肩から顔、唇へと順番に触れられた…「じゃあ…ここはどう?」と何度も確認されながら、指を入れられて……
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小説『バニーガールの夜』【第5回】梅森 連理
彼氏が私の“そこ”を「あったかくて、毛がふわふわで猫みたい」と言った…だから「にゃんこちゃん」と……
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小説『バニーガールの夜』【第4回】梅森 連理
ホテルでキス寸前、彼氏は「無理はしなくていい」と目を開けた…戸惑う私に「俺の体で触ってみたいところとかないか?」と……
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小説『バニーガールの夜』【第3回】梅森 連理
彼氏から「俺が1人でするところ、見ててくれるか?」と聞かれた…しかも「準備はしてきてるねん」と言い出して……
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小説『バニーガールの夜』【第2回】梅森 連理
さっきまで履いていた私のショーツを、彼が突然手に取った…顔の近くまで持ち上げると「ちうー」と吸い始め……
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小説『バニーガールの夜』【新連載】梅森 連理
何度かデートした男を振った結果…「ここではできない話がしたい」と言われ、なぜかホテルへ——「頼む! 見るだけやから! ホンマに!」と懇願してきて……