【前回の記事を読む】長時間労働でも文句を言わない日本人…その“美徳”の裏で、賃金が上がらない国になっていた。原因は、政府の失政だけではなく…2011年の「東日本大震災」以降、「原子力発電」の旗色が悪い。元々原子力に対するアレルギーが強かった日本だから残念ながら原子力に対するブレーキがかかったのは否めない。本来、自前のエネルギー源に限りのある日本の電源構成を考えれば、原子力も大事な選択肢の一つであ…
[連載]300年先まで残る国であるために
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エッセイ『300年先まで残る国であるために』【第8回】堀 源太郎
世界初のジェット旅客機が、就航から数年で相次いで墜落…海底から引き上げた事故機に残されていた“見えない弱点”とは…
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エッセイ『300年先まで残る国であるために』【第7回】堀 源太郎
長時間労働でも文句を言わない日本人…その“美徳”の裏で、賃金が上がらない国になっていた。原因は、政府の失政だけではなく…
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エッセイ『300年先まで残る国であるために』【第6回】堀 源太郎
戦艦大和のような「目に見える強大な物に価値を置く」という日本人の特徴が、日本のデジタル化の遅れに象徴されている
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エッセイ『300年先まで残る国であるために』【第5回】堀 源太郎
日本は江戸時代以来、「民を富ませる」意識に欠けていた。日本人が高度成長を経験しながらも、真の豊かさを実感できない理由とは
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エッセイ『300年先まで残る国であるために』【第4回】堀 源太郎
日本はこのままだと奈落の底に落ちる!? 「明治維新並みの改革」で目に見える変化が必要である。例えば…
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エッセイ『300年先まで残る国であるために』【第3回】堀 源太郎
世界がもし、「日本」だけなら? 国家間の競争も、戦争も無く、他国に干渉されることも無く…
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エッセイ『300年先まで残る国であるために』【第2回】堀 源太郎
「日本人」だからできたこと? 飛行機事故、乗員・乗客全員は殆ど無傷で避難できた。その理由は…
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エッセイ『300年先まで残る国であるために』【新連載】堀 源太郎
100年後、日本の国土の中で、日本人として、存在する余地があるか―「真に心もとなく、非常に「脆弱」な存在だと見ている」